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    東アジア

    1: 蚯蚓φ ★ 2019/04/23(火) 00:59:39.03 ID:CAP_USER
    【ソウル聯合ニュース】韓国国防部と韓国軍合同参謀本部は22日、韓国政府が日本側に対し、日本の自衛隊機が韓国艦艇から3カイリ(約5.5キロ)以内に接近した場合は火器管制レーダーを照射すると通知したとする読売新聞の同日付の報道を否定した。 

     韓国国防部のノ・ジェチョン副報道官はこの日の定例会見で、「わが軍が通知したというのは事実無根」と述べた。韓国軍合同参謀本部の関係者も「確認したところ、関連内容を通知したことはない」と答えた。

     昨年12月、海上自衛隊の哨戒機が韓国艦艇に対する威嚇飛行を行い、日本は韓国艦艇が海自哨戒機に火器管制レーダーを照射したと主張した。読売新聞は、双方が舌戦を繰り広げていた1月に、韓国国防部が自衛隊機への対応に関するこうした指針を日本の防衛省に伝えていたと報じた。

     これに関し合同参謀本部の関係者は、「わが軍の(哨戒機による威嚇への対応)マニュアルを日本側に通知したことはない」と述べた。

     韓国軍は哨戒機による威嚇飛行と日本が主張するレーダー照射問題を受け、軍の対応マニュアルを補完した。合同参謀本部の関係者は「昨年、日本の哨戒機が威嚇飛行した後、海上での偶発的な衝突を防止するためマニュアルを補完した」と説明している。

     その内容は公開されていないが、他国の哨戒機が韓国艦艇から一定の距離内に入れば警告の通信を強化したり、艦艇に搭載した対潜水艦ヘリコプターを出動させたりすることなどが盛り込まれているとされる。

    聯合ニュース

    ソース:朝鮮日報日本語版<接近する自衛隊機への対応指針 「日本に通知したことない」=韓国当局>
    http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2019/04/22/2019042280113.html

    関連スレ:【中央日報】 日本メディア 「韓国海軍、自衛隊機の接近を防ぐ新指針」 [04/22]
    https://lavender.5ch.net/test/read.cgi/news4plus/1555907376/
    【韓国国防部】「艦艇に哨戒機接近なら軍事的方針、日本に説明」[4/22] ★3
    https://lavender.5ch.net/test/read.cgi/news4plus/1555947105/

    【【韓国国防部】 接近する自衛隊機への対応指針、「日本に通知したことない」】の続きを読む

    1: (^ェ^) ★ 2019/04/22(月) 21:15:50.46 ID:Kf9Jcr8s9
    元徴用工、政府協議なら売却留保 記者会見で韓国弁護士

    4/22(月) 20:08配信
    共同通信

     韓国人の元徴用工らが日本企業を相手取った損害賠償請求訴訟で、原告側弁護団の崔鳳泰弁護士は22日、日本が韓国に求めている、1965年の日韓請求権協定に基づく政府間協議が実現するならば、協議継続中は被告企業の資産売却を留保できるとの考えを示した。

     東京都千代田区の日本記者クラブでの記者会見で述べた。

     協定に基づく政府間協議は、原告側による新日鉄住金(現・日本製鉄)の韓国内の資産差し押さえ効力が生じた今年1月9日に日本政府が開催を求め、韓国政府が回答しない状況が続いている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190422-00000175-kyodonews-int


    参考
    元徴用工側「差し押さえ資産の現金化を留保してやってもよい」
    http://hayabusa9.2ch.net/test/read.cgi/news/1555931621/l50

    【【韓国】元徴用工側「差し押さえ資産の現金化を留保してやってもよい」 】の続きを読む

    1: 蚯蚓φ ★ 2019/04/22(月) 17:52:30.27 ID:CAP_USER
    no title

    ▲『近代障害者史』チョン・チャングォン著|368ページ|2万ウォン

    韓国で障害者は近代より朝鮮時代により良い待遇を受けていた。歴史の中で障害者の人生を研究してきたチョン・チャングォン高麗(コリョ)大招へい教授は2011年に出した<歴史の中の障害者はどのように生活していたか>でこの事実を資料で立証した。

    チョン教授は片目、口蓋裂、せむしなど各種障害を持った人々が多く官職に登用された点、障害を持った有名芸術家に歴史の中で頻繁に会える点などを取り上げ論じながら「近現代の暗い障害者史とはあまりに異なる健全な伝統を私たちの歴史の中で確認できる」と話した。

    それでは障害者に対する処遇が悪くなり始めたのはいつでその理由は何だろうか。チョン教授が今回出した<近代障害者史>はこの問いに対する答えだ。官撰資料と新聞・雑誌、文学作品、日記・文集類、外国人見聞録などに出てくる関連記録を繊細に確認して開化期と日帝強制占領期間の障害者の人生を整理した。

    同書によれば障害者の人生は日帝強制占領期になって激変した。産業化して障害者数は増えたが福祉政策はむしろ後退した。植民地民の人生は疲れ、障害者にはさらに苛酷だった。

    障害者に対する認識も否定的に変わった。用語から変わった。朝鮮時代に障害者はチャンジル、ドクジル(毒疾?)、ピョジル(廃疾?)、ビョンシン(病身)など身体に病気がある人と見なされた。しかし、近代には不具者、すなわち何かを持たない人と見なされた。さらに1910年代以後、韓国にも入ってきた優生学は障害者に対する否定的認識をさらに広めた。

    チョン教授は「近代は今日のような偏見と差別、排除としての障害者史が本格的に形成された時期であった。(この様な障害者史は)5000年の韓国の歴史でわずか100年余りにしかならない」と言う。

    自然発生したことではなく、外部から流入したことだからこれから正しい観点で韓国障害者史を再びたてればその解決方法も見つかるという意味だ。

    ホン・ジンス記者

    ソース:京郷新聞(韓国語) [本と人生]日帝時から急激に悪くなった障害者の人生…優生学流入に広がった差別
    http://news.khan.co.kr/kh_news/khan_art_view.html?art_id=201904192028015

    【【書籍】 韓国の障害者蔑視は日帝残滓、優生学流入で広がった差別~『近代障害者史』】の続きを読む

    1: 荒波φ ★ 2019/04/22(月) 13:17:24.46 ID:CAP_USER
    韓国の全国経済人連合会(全経連)は「環太平洋パートナーシップに関する包括的及び先進的な協定(CPTPP)の発足と加盟国拡大展望セミナー」を翌月7日、ソウル汝矣島(ヨイド)全経連会館で開催すると22日、明らかにした。

    昨年12月に正式に発足したCPTPPには、日本をはじめとするアジア太平洋地域11カ月が参加し、韓国政府は加入は前提にしないで主要加盟国と非公式の予備協議を進めることにした。今回のセミナーでは韓国のCPTPP加入必要性について話し合われる予定だ。

    第1セッションは「CPTPP協定と21世紀の通商規範」という主題で、第2セッションは「CPTPP加盟国の拡大展望」という主題で発表と討論が行われる。


    2019年04月22日11時51分 [中央日報日本語版]
    https://japanese.joins.com/article/599/252599.html?servcode=A00&sectcode=A10

    【【韓国】 経済団体、韓国のCPTPP加入必要性について協議へ 】の続きを読む

    1: 荒波φ ★ 2019/04/22(月) 13:29:36.40 ID:CAP_USER
    韓国軍が昨年12月に東海(トンヘ、日本名・日本海)で発生した韓日間のレーダー問題をきっかけに新しい指針を出し、韓日政府間の論議を呼んでいるという日本メディアの報道があった。

    読売新聞は11日、複数の韓日関係筋を引用し「(新指針は)韓国海軍艦艇から3カイリ(約5.5キロ)以内に入った軍用機には射撃用統制レーダーを利用した照射を警告(放送)することにした。事実上、自衛隊機の接近を防ぐための指針」と報じた。続いて同紙は「日本政府は国際法上根拠がないとして(韓国に)撤回を要請し、(韓米日3カ国間の)対北朝鮮連携を重視する米国も(韓国に)懸念を伝えた」と明らかにした。

    同紙によると、新しい指針は1月ごろ作成された。レーダー照射問題で韓日政府間の舌戦が続く中、鄭景斗(チョン・ギョンドゥ)国防部長官が自衛隊の哨戒機に対する「強力な対応」を海軍に注文し、新指針が用意されたという。

    同じ月、国防部が日本防衛省にこうした事実を通知し、葛藤が深まった。10日には防衛省関係者がソウルを訪問し、非公式協議を通じて新指針の撤回を強く要求したと、同紙は伝えた。同紙は消息筋を引用し、「ハリス駐韓米国大使も鄭長官に指針に対する懸念を伝えた」とも報じた。

    日本側は国際法上、民間機でなく軍用機の飛行を制限する規定はないため韓国軍の新指針が不当だと主張しているという。一方、韓国軍は協議の過程で「指針に問題はない」という立場を明らかにしたと、同紙は伝えた。

    韓国国防部の関係者は読売新聞の報道に対し「昨年の事件をきっかけに偶発的な衝突を防ぐための対応マニュアルを準備することになった」とし「しかし作戦計画であるためその内容につじては公開できない」と述べた。合同参謀本部のキム・ジュンラク公報室長は「軍に確認した結果、現在まで関連内容を通知したことはないことが確認された」と話した。


    2019年04月22日13時10分 [中央日報/中央日報日本語版]
    https://japanese.joins.com/article/603/252603.html?servcode=A00&sectcode=A10


    読売新聞の会員限定記事
    「レーダー照射警告の韓国軍新指針、安保協力に影」
    https://www.yomiuri.co.jp/politics/20190422-OYT1T50124/

    【【中央日報】 日本メディア 「韓国海軍、自衛隊機の接近を防ぐ新指針」 】の続きを読む

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