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ます速は、 主に新聞、tvニュース、政治家などの方向性の疑問、不信感、などを わかりやすくまとめていきます

    メディア

    1: スタス ★ 2018/06/28(木) 14:38:12.99 ID:CAP_USER9
    ポーランド政府観光局
    @PolandTravel_jp
    FIFAの件でTVからたくさん電話が来ます。ただ、今日の試合の関連番組制作で、リサーチのできるポーランド語人材が見つからないため丸投げの印象が非常に強く遺憾です。だれでもネットで調べられる事柄ぐらいは「なる早で全部お願い」ではなく、ご自身でもお調べになられてはいかがでしょうか?

    https://twitter.com/PolandTravel_jp/status/1012172455148810241 
    39490864-50C7-4CE8-A51A-8416D5AE4338
     

    【ポーランド政府観光局「日本のTVから電話が沢山来る。丸投げの印象強く遺憾。ネットで調べられる事くらい自分で調べては?」】の続きを読む

    1: (^ェ^) ★ 2018/06/21(木) 07:31:05.27 ID:CAP_USER9
    https://snjpn.net/archives/56016

    北問題の外交に期待か 内閣支持率上昇 森友問題は厳しい見方

    ▼記事によると…

    ・報道各社の世論調査で、安倍晋三内閣の支持率が上昇した。史上初の米朝首脳会談など北朝鮮情勢の激動に伴い、安倍政権の外交に期待が高まったためとみられる。一方、森友学園問題が「決着していない」との回答は、各社の調査で約8割に上り、厳しい見方が続く。

    ・ ■報道各社の世論調査の結果

    支持率 不支持率

    共同通信 44.9%(+6) 43.2%(-7.1)

    読売新聞 45%(+3) 44%(-3)

    朝日新聞 38%(+2) 45%(+1)

    NNN 39.4%(+7) 41.9%(-8.7)

    調査日は16~17日(読売新聞、NNNは15~17日)

    2018.6.18
    http://www.zakzak.co.jp/soc/news/180618/soc1806180013-n1.html

    (略)

    ▼ネット上のコメント

    ・魔スゴミフィルター掛かってもこの状態

    ・これでもまだもりかけ続けるバ◯な連中w

    ・いくら安倍貶めたところで野党がそれ未満って現実は変わらんだろうに

    ・いつもの貼っときますね(^ω^)

    ・野党が暴れれば暴れるほど、内閣支持率が上がっていくというw

    ・マスコミの信用が落ちただけでした。だっさ(笑)

    【世論調査、内閣支持率、各社とも上昇】の続きを読む

    1: (^ェ^) ★ 2018/05/21(月) 07:20:42.18 ID:CAP_USER9
    https://snjpn.net/archives/52112

    マスコミによる過去(2016年3月)の捏造報道が、再びツイッターに投稿され反響が集まっています。

    (正)
    no title

    ↓↓↓

    (誤)
    no title

    ↓↓↓

    (謝)
    no title


    (略)

    ▼ネット上のコメント

    ・北朝鮮の核実験場廃棄の式典に日本の記者が呼ばれなかった理由がよくわかりますね(笑)

    ・マスゴミってほんとうに自民党嫌いだよね。

    ・こう言うの1、2回じゃないからマスゴミって言われるんですよね...

    ・これは変えすぎでしょ……

    ・コイツらを「マスゴミ」以外になんて呼べばいいんでしょうかねぇ

    ・まさにマスゴミ。

    ・これは酷い。完全なイメージ操作だ

    ・これでもし誤報だと言うのなら小学生の読み取り問題からやり直してどうぞ()

    ・捏造報道の為なら何だってするマスゴミ

    ・これには声を大にして賛成せざるを得ない。マスコミが行なっているのは報道ではなく悪質な洗脳でしか無い。

    【『マスコミの正体。誤報などではなく「悪意を持って」情報を捏造する連中だと言うことを、何度でも言い続けよう。』 】の続きを読む

    1: スージハルワ ★ 2018/05/12(土) 00:18:05.09 ID:CAP_USER9
     政府は11日の持ち回り閣議で、テレビ朝日の女性記者が福田淳一前財務事務次官から受けたセクハラ被害の情報を週刊新潮に提供したことついて「公益通報には当たらない」とする答弁書を決定した。

     公益通報制度は、企業の社員や官庁の職員らが内部の不正や犯罪行為を告発しても、解雇や降格などの不利益な扱いを受けないよう、通報者を守る制度だ。通報先は勤務先や監督する行政機関、報道機関などがある。政府は、今回のケースは要件を満たさないと判断した。

     麻生太郎副総理兼財務相が「はめられて訴えられているんじゃないかとか、世の中にご意見ある」と発言し、批判を浴びている。答弁書は「同大臣が『そういう意見もあるという話があるという話を紹介したにすぎない』と述べたとおりである」とした。立憲民主党の逢坂誠二氏の質問主意書に答えた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180511-00000560-san-pol

    【週刊誌へのタレコミは「公益通報に当たらず」 財務次官セクハラ問題】の続きを読む

    1: ばーど ★ 2018/05/01(火) 16:04:40.38 ID:CAP_USER9
    財務省の福田淳一事務次官からセクハラを受けたと、テレビ朝日の女性社員が告発したことを受け、多くの女性記者たちが声をあげた。「記者たちの#MeToo」とも言われたうねりは大きな広がりを見せたが、一方で、マスメディアに勤める男性たちは一連の問題をどう捉えたのか。【BuzzFeed Japan / 籏智広太】

    ■「なかったこと」にされたセクハラ被害

    「セクハラを経験した人が近くにいなければ、今回のことも他人事だったかもしれません」

    そうBuzzFeed Newsの取材に語るのは、テレビ局の20代の男性ディレクターだ。

    「当事者でなくても、男であったとしても、セクハラは不快です」

    そう言葉に力を込める男性は、目の前で、セクハラ被害が「なかったこと」にされる様子を目撃したことがある。

    同じ部署にいた新人の女性が、番組を制作する過程で取材先からセクハラを受けた。「一緒にデートできるなら取材に応じる」などと言われて困っていた。

    まだ入社して間もない女性は、取材当初から上司の男性プロデューサーに相談していた。しかし、上司は取材先に抗議することはおろか、相談に乗ることもしなかったという。

    「その上司は最初に『なんとかしろ』とだけ言って、その子に対応を任せたんです。まだ入って間もなく、右も左もわからない。締め切りも近かったため、その子はハラスメントをかわしながら、取材を続けていました」

    しかし取材が始まると、身体を触らせろ、キスをさせろなどとセクハラがエスカレートした。女性はもう一度上司にかけあったが、当の上司はこう言い放ったという。

    「俺は取材しろなんて言っていない。相手がセクハラするかしないかは、自分で見極めろ」

    セクハラ被害を自己責任に押し込めるこうした対応には、男性も抗議の意思を表した。しかし上司は「お前には関係ない」と言い、女性とともに冷たくあしらうようになった。

    「良い仕事を振られなくなったり、評価を露骨に下げられたりするようになりました。干されたのです。その子に対しても、『早くやめたらいいのに、使えない』と陰口まで言うようになりました」

    ■自分が加害者になることだって…

    そもそもそのプロデューサーは、日頃から社内でもセクハラをするような人物だった。気に入った女性部下に「昨日はアツかったね」「好きだよ」などとメッセージを送って、「やめてくださいよ」といった反応を喜ぶようなタイプだったのだ。

    「セクハラを笑いながら、受け流すことのできる女子が好きだったんです。そうした対応力は気遣いなんだと思い込んでいた。それが優れていれば、組織として一人前なんだというような……」

    「実際、うまく対応できる子は家に呼んだり、おいしい仕事を振ったりしていた。だから、被害を訴えた女性のことが気に入らなかったんでしょう。それくらい我慢しろ、とでも言いたかったのではないでしょうか」

    こうした露骨なセクハラは、少なくはなってきているともいう。それでもまだ、そうした行為がそもそも女性を傷つけている、ということに「気づいていない」男性たちは、少なくないとも感じている。

    「僕だって、身近でこういうことを経験していなければ、セクハラを意識することなんてなかったかもしれません。他人事だと受け流していたかもしれなしいし、自分が加害側になることだってあったかもしれない」

    だからこそ、今回の件を受け、メディア関係者の女性たちが「#metoo」の声を上げ始めたことは、ひとつの変化になるとも信じている。

    「どんどん『私も』という声が広がっていったことには驚きました。『こんなに嫌がっている人がいたんだ』と。いままで笑ってセクハラを受け流していたような女性たちも、とても嫌な思いをしてきたんだと、見えるようになったことの意味は大きい」

    「ハラスメントをするのは男性だけじゃないし、メディアの業界に限った話でもありません。そうした人たちが、自分たちがしていたことを見直し、気がつくチャンスになるのではないでしょうか。そうすれば世の中は、少しポジティブに変わるはずです」
    .
    続く

    5/1(火) 12:37
    BuzzFeed Japan
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180501-00010000-bfj-pol&p=1 

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    【【マスコミ】「セクハラに声をあげた僕は、プロデューサーに干された」 男性たちが語るマスコミの実態 】の続きを読む

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