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    政治家

    1: 記憶たどり。 ★ 2019/10/21(月) 00:05:19.70 ID:vTcJC+hJ9
    https://www.excite.co.jp/news/article/Real_Live_49457/

    17日、元民主党代表の岡田克也議員が、スーパー堤防や八ッ場ダムの建設を一時中止したことについて
    民主党政権が批判されていることに対し、強烈に怒りを見せるような発言をしたと報じられ、呆れる声が広がっている。

    10月12日から13日かけ東日本を襲った台風19号は、各地に甚大な被害を与えた。その殆どが河川の氾濫による水害で、
    より高い堤防があれば防げたのではないかと指摘されている。

    そして、関東の水源である利根川が氾濫せずに済んだ理由は、民主党政権が「必要ない」として建設を一時中止した
    八ッ場ダムが大きな役割を果たしたことから、民主党政権への批判が集中している状況だ。

    そんな情勢に業を煮やしているのが、立憲民主党や国民民主党に移った旧民主党政権の議員たち。
    17日にはリアルライブでも既報の通り、立憲民主党・福山哲郎幹事長が「台風対応に懸命に取り組まなければいけないのに、
    批判すること自身がナンセンス」と不快感を見せたことが報じられ、国民の怒りは増し、17日には「民主党政権」がTwitterのトレンドに入った。

    この状況に黙っていられなかったのが、民主党政権時代に外務大臣や党幹事長を歴任し、代表経験を持つ岡田克也氏。
    高まる批判について記者団に対し、「1つの事例を捉えて大規模ダムの建設を正当化するのは当たらない。
    それならば、全てスーパー堤防にして、全部ダムを造ればいい」と語ったと報じられた。

    この報道に、「代表経験者が逆ギレとはみっともない」「本当に言ったとしたら実に情けない。暴言だ」
    「こんな切れやすい人間が外務大臣をやっていたなんて…」「もう少し論理的な反論をしたらどうなんだ」と怒りの声が上がる。
    これは民主党支持者からも「情けない」「しっかりしてほしい」などの声が上がった。

    「すべてスーパー堤防にして全部ダムを造れ」という発言が事実だとすれば、元政府閣僚経験者に相応しくないもので、暴言ととる人もいるだろう。

    【【ジャスコ】#岡田克也 議員、高まる民主党批判に「ならば全てスーパー堤防にして全部ダムを造ればいい」と発言。大炎上 】の続きを読む

    1: 名無しです 2019/10/20(日) 05:35:17.27 ID:CAP_USER
    no title


    共産党の志位和夫委員長が19日、神戸市中央区の神戸文化ホールで開かれた革新懇全国交流会で講演し、野党共闘の重要性などを訴えた。全国から参加した革新懇のメンバーら約1800人が耳を傾けた。

     志位委員長は「安倍1強と言われているが、私はそう思わない。野党がまとまって連合政権の構想を示すことが大切だ」と呼びかけた。

     そのため、他党との党首会談を積極的に行っていることを明かし、「全国各地から『野党の連合政権が必要』と声を上げてほしい」と強調。憲法改正については「安倍首相の悲願。ありとあらゆる手立てを講じて実現しようとしてくるが、許してはいけない」と警戒感を示した。(伊田雄馬)

    https://www.kobe-np.co.jp/news/sougou/201910/sp/0012803396.shtml
    神戸新聞NEXT 2019/10/19 18:04

    【【共産党・志位委員長】「安倍首相の悲願。憲法改正を許してはいけない」『野党の連合政権が必要』と声を上げてほしい】の続きを読む

    1: Felis silvestris catus ★ 2019/10/18(金) 08:35:52.84 ID:umnC7mLG9
    https://twitter.com/hatoyamayukio/status/1184855874222739456
    鳩山由紀夫@hatoyamayukio
    ダム推進派は八ッ場ダムのお蔭で利根川を守ったと強調しているようだ。
    でもそれは事実ではない。八ッ場ダムがなかった場合水位は17㌢上昇したに過ぎず、氾濫は考えられないのだ。
    むしろ今回八ッ場ダムは試験的貯水だったため貯水量は最低水位より低かった。本格運用していたら緊急放流もあり得たのだ。
    https://twitter.com/5chan_nel (5ch newer account)

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    1: 名無しです 2019/10/16(水) 00:15:56.72 ID:CAP_USER
    立憲民主党の蓮舫副代表が13日、自民党の二階俊博幹事長が台風19号の被害について「まずまずに収まったという感じ」と発言したことをTwitterで批判した。

     これは二階幹事長が緊急役員会で台風19号による被害について、「予測されて色々言われていたことから比べると、まずまずに収まったという感じだ」と話したことが報じられたことがきっかけ。

     蓮舫副代表はこの件を報じたWebサイトを引用リツイートし、「まずまず?与党幹事長の発言は決して軽くない。この認識は、ない」と二階幹事長を批判した。

     このツイートに、一部Twitterユーザーが反応。蓮舫副代表は民主党政権時、スーパー堤防事業を厳しく批判したうえ廃止しただけに、「水害についてスーパー堤防を無駄だと言ったあなたが言えるのか」「堤防事業をなくしたあなたに人を批判してほしくない」「スーパー堤防はどう考えても必要だった」「堤防が必要ないという発言の責任を取れ」と批判が挙がる。

     一方で、「今回の水害とスーパー堤防は関係ない」「スーパー堤防は即効性のある事業ではなかった」「民主党政権時の事は言うべきじゃない」「二階幹事長の発言は不適当。蓮舫さんは当然のことを言っている」という擁護の声もあった。

     スーパー堤防については、当時民主党の緒方林太郎元議員が「スーパー堤防はスーパー無駄遣いということで一旦廃止にさせていただきたい」と発言し、事業が廃止されている。しかし、今回の台風19号での相次ぐ河川の氾濫など、強烈な台風で水害が相次ぐたびに、ネット上ではスーパー堤防を仕分けた民主党政権と蓮舫議員・緒方林太郎元議員に批判が集まっている。

     2015年に鬼怒川が決壊し氾濫したことについて、民主党政権が批判された際には、当時幹事長だった枝野幸男代表が「今回の災害と事業仕分けは関係ない」と不快感を示したほか、蓮舫副代表も「鬼怒川はスーパー堤防対象外。悪質なデマ」と不快感を見せたことがある。

     スーパー堤防事業が台風19号の水害を防げたかどうかは不明だが、海に囲まれ、川も多い日本国民から守るためには、堤防が重要な役割を果たすことは間違いない。そして、スーパー堤防は国民を水害から守るための事業だったことは事実。さらに、それを「必要ない」と廃止したことも事実である。

     蓮舫副代表は今回のツイートに対し、「スーパー堤防をなくしたことについてどう思うのか」と寄せられたリプライには反応していない。一部のユーザーは「スーパー堤防が必要ない」とした発言や、廃止とした真意、そして水害とスーパー堤防の廃止の因果関係についての説明を望んでいるようだ。

    記事の引用について
    蓮舫公式ツイッター
    https://twitter.com/renho_sha

    https://npn.co.jp/sp/article/detail/28710646/
    リアルライブ 2019年10月15日 11時15分
    https://twitter.com/5chan_nel (5ch newer account)

    【【R4副代表vs2F事長】「まずまず収まったもん」発言 スーパー堤防を無にしたのは蓮舫、改めて疑問の声】の続きを読む

    1: 名無しです 2019/10/15(火) 21:45:54.58 ID:CAP_USER
    国会では15日から参議院の予算委員会で、質疑が始まりました。
    午前中、台風19号による被害への対応などをめぐって、論戦が交わされたのに続き、午後は愛知県で開催された国際芸術祭に対する補助金や、巨額の累積赤字を抱える官民ファンドへの対応などをめぐり、論戦が繰り広げられました。

    この中で、立憲民主党の福山幹事長は、文化庁が、愛知県で開催された国際芸術祭に補助金を交付しない決定をしたことについて、「すでに採択された補助事業が不交付になれば、政府の方針に少しでも反する表現を自己検閲する力が働く。文化行政としては不適切で、不交付決定の撤回をもう一度再検討するべきだ」と指摘しました。

    これに対し、文化庁の宮田長官は「不交付の理由は、展示会場の安全や事業の円滑な運営を驚かせているような重大な事実について、文化庁に全く申請しなかったということによる。不交付決定を見直す必要はない」と述べました。

    また、安倍総理大臣も、「いわば税金を使うわけなので、公金の支出が正しいかどうかという観点から、文化庁において先ほど答弁したということだ」と述べました。

    また、立憲民主党の蓮舫参議院幹事長は、経済産業省が所管する「クールジャパン機構」などの官民ファンドが巨額の累積赤字を抱えているとしたうえで、「国民の財産が毀損された時に、誰も責任を取らないのでは国民に説明がつかない。壮大な実験は止めて、そろそろ出口に向かうべきではないか」とただしました。

    これに対し、安倍総理大臣は、「原資が国の予算である以上、むだに使われることが決してあってはならない。特に累積損失の大きなものについては、ことし4月に策定した損失解消の新たな計画の進捗(しんちょく)を厳しく検証し、仮に改善が見られない場合には事業や組織の抜本的見直しも含めた業務運営の徹底した見直しを行う方針だ」と述べました。

    一方で、「官民ファンド全体でみれば損失を大幅に上回る5800億円の利益を上げている」と述べました。

    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20191015/k10012133091000.html
    NHKニュース 2019年10月15日 20時21分

    【立憲・福山哲郎幹事長 参議院予算委員会 芸術祭への補助金などで論戦「不交付決定の撤回をもう一度再検討するべきだ」】の続きを読む

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