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ます速は、 主に新聞、tvニュース、政治家などの方向性の疑問、不信感、などを わかりやすくまとめていきます

    東京新聞

    1: 動物園φ ★ 2018/10/03(水) 16:21:47.93 ID:CAP_USER
    佐藤 圭認証済みアカウント @tokyo_satokei 10月1日

    内閣改造 自民党二階派 片山さつき氏 初入閣へ | NHKニュース https://www3.nhk.or.jp/news/html/20181001/k10011654051000.html

    ネトウヨ純化路線! 片山氏以外の初入閣組も原田義昭氏らバリバリの歴史修正主義者が続々と。なんだかスゴイことなってる。

    https://twitter.com/tokyo_satokei/status/1046762221353689091
    https://twitter.com/5chan_nel (5ch newer account)

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    1: (^ェ^) ★ 2018/09/03(月) 21:26:06.97 ID:CAP_USER9
    https://snjpn.net/archives/65951

    no title


    言ってることが違う

    東京新聞・望月衣塑子
    「公文書管理の問題で一部報道では経産省だけでなく環境省でも会議資料が私的メモと出ていた。菅長官がメモをとるなという指示をしてるのでは?」

    菅義偉官房長官
    「この前の質問であなた、他の所やってないって言ってたじゃないですか」


    【東京新聞・望月衣塑子、怒られる 菅長官「この前の質問であなた、他の所やってないって言ってたじゃないですか?」】の続きを読む

    1: 動物園φ ★ 2018/08/30(木) 18:27:57.20 ID:CAP_USER
    【特報】
    脱ネトウヨのススメ 元ネトウヨ男性の告白

    2018年8月29日

     「右翼」を標榜(ひょうぼう)し、排外主義や差別的な言説をネット上で繰り返す「ネット右翼(ネトウヨ)」を締め出す動きが強まっている。ツイッターなどの会員制交流サイト(SNS)は違反認定を拡大し、大手検索サイトでもニュースのコメント欄のヘイト言説は激減。一般のネットユーザーによる問題発言の通報も定着しつつある。ならばもう、ネトウヨは卒業したらいかがか。元ネトウヨの男性の証言から、「脱ネトウヨ」へのヒントを探る。 (中沢佳子、榊原崇仁)

    http://www.tokyo-np.co.jp/article/tokuho/list/CK2018082902000184.html

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    1: (^ェ^) ★ 2018/08/25(土) 08:34:56.33 ID:CAP_USER9
    http://www.tokyo-np.co.jp/article/column/ronsetu/CK2018082202000175.html



     七月二十七日に翁長雄志(おながたけし)沖縄県知事が開いた最後の記者会見の言葉が、まだ耳に残っている。翁長氏は八月八日に死去した。

     痩せ細った翁長氏は、北朝鮮の非核化と緊張緩和に向けた努力が続いていると指摘。そして、思いがけない大きな声でこう述べた。

     「そんな中、二十年以上前に決まった辺野古(へのこ)新基地建設を強引に進める政府の姿勢は容認できない。平和を求める大きな流れに(日本は)取り残されているのではないか」

     沖縄と朝鮮半島は深い関係がある。朝鮮戦争(一九五〇~五三年)で例外的に結成された朝鮮国連軍の後方基地が三カ所残る。

     朝鮮有事の際には、この基地に米軍を中心とした兵士や軍用機が集結したに違いない。

     沖縄に駐留する海兵隊は、有事の際、在韓米国人の救援に当たるのが任務の一つだ。

     もともとは岐阜と山梨にあった部隊が一九五六年に沖縄に集約された。

     日本本土での米軍基地への反発が強まったため、「目につかない場所」として、当時まだ米国統治下の沖縄が選ばれたとされる。

     安倍晋三首相は、先日の戦没者追悼式で、「戦後わが国は、平和を重んじる国として、ひたすら歩んできた」と語った。

     北東アジアで平和が実現すれば、根本的な沖縄の負担軽減につながる可能性があるが、安倍首相は自ら努力しているか。翁長氏はそう言いたかったに違いない。 (五味洋治)


    参考
    東京新聞社説「沖縄と朝鮮半島は深い関係がある」「翁長氏はアジアの平和に尽力しつつこの世を去った」
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1535151150/l50

    【東京新聞・五味洋治「沖縄と朝鮮半島は深い関係がある」「翁長氏はアジアの平和に尽力しつつこの世を去った」 】の続きを読む

    1: 動物園φ ★ 2018/08/20(月) 20:15:40.82 ID:CAP_USER
    【書く人】
    事実を曲げた、知の商品 『歴史修正主義とサブカルチャー 90年代保守言説のメディア文化』 社会学者・倉橋耕平さん(36)

    2018年8月19日

     歴史修正主義はなぜ支持されるのか。専門家らがデマだと否定し、反知性主義と突き放しても、関連本は書店の売れ筋となり、会員制交流サイト(SNS)では「ネトウヨ」的つぶやきが跋扈(ばっこ)する。誰もが問題視しながら答えが出せなかった問いの背景を、丁寧に分析した。

     愛知県蒲郡市出身で、立命館大などで非常勤講師を務める。学生時代の二〇一一年、慰安婦問題を扱ったNHKの番組改変問題を博士論文で研究。その後、在日コリアンの知人がヘイトスピーチの被害に遭う経験などを通じ、問題は身近に迫っていると実感した。

     「どうしてこんな考え方が広がるのか。彼らが考えていることは何か」。彼らには彼らなりの「知の形式」がある。ただ批判したり無視するのでなく、その仕組みに向き合おうと試みた。

     成果の一端をひもとくと-。歴史修正主義は決してネット時代の現象ではなく、一九九〇年代には仕組みがあった。ルーツの一つが「新しい歴史教科書をつくる会」。歴史の専門家ではない「アマチュア」知識人が中心を担った。右肩下がりの出版界で彼らの主張は「商品」として、論壇誌、漫画など複数のメディアを横断しながら拡散された。<「売れれば」いいという消費文化の論理で展開され、熱心な「お客様」を手放さないよう扱うなかで作られた言論>というわけだ。

     空恐ろしいのは、こうした言説が上からの押しつけではなく、それを心地良いと思う消費者がいて、双方のキャッチボールの中で強化されていった点にある。

     彼らの思考法が端的に現れているのが、やはり九〇年代に浸透したディベート。二項対立で問題を設定し、どちらに説得力があるかを競う。SNSなどで「論破」に執着する人に出くわしたことはないか。相手を言いくるめることを優先し、「事実かどうか」は後回し。だから「デマだ」という指摘は彼らの胸には刺さらない。

     その様を「彼らは私たちと全く異なる水準のゲームをしている」と喝破する。「基本的に彼らがやっているのは事実をゆがめること。それを論壇誌などのメディアを通じ、理性的な形で見せようとしているだけです。相手の土俵に乗るのではなく、君の議論のやり方はおかしいと指摘していくことが大切だと思います」

    以下略

    http://www.tokyo-np.co.jp/article/book/kakuhito/list/CK2018081902000183.html

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