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ます速は、 主に新聞、tvニュース、政治家などの方向性の疑問、不信感、などを わかりやすくまとめていきます

    東京新聞

    1: (^ェ^) ★ 2018/04/19(木) 07:26:50.91 ID:CAP_USER9
    https://snjpn.net/archives/48742

    no title


    ▼望月衣塑子さんのツイート

    セクハラは相手の問題だけでない。報道機関側に残る「女を武器にネタ取ってこい」「相手側に女性を置いておけ」との古い発想にも問題

    →「マスコミは完全な男性組織。セクハラ問題などに上司の関心が薄い、女性も告発が明るみに出ると取材できなくなるのではとの恐怖心もある」

    (略)

    ▼ネット上のコメント

    ・これって…セクハラ・パワハラですよね。菅官房長官との間ではあれだけ勇ましく質問されているのにこの問題は声をあげないの?自分の業界だと言えないんだ…

    ・セクハラと言う女性への性差別・偏見を訴えるのであれば、マスメディアに関わる女性記者なら堂々と名乗りをあげて犯罪を告発する勇気を持ち、権力と闘え!マスメディアに関わる物が、自らのセクハラ被害をネタとして週刊誌に売るなど以ての外。セクハラは自己申告罪。名乗れないなら、ただの人権蹂躙!

    ・いそ子は取材無しで書くから関係ないだろw

    ・あなたは菅官房長官にハラスメントしてると思いませんか?パワハラ、セクハラ、相手の嫌がる事をしているという意味では同じなんでは?

    ・望月衣塑子こそ、女であることを最大限に利用しているw

    ・個人の人権も女性の人権も世界からだいぶ遅れていると思います。声をあげて変えていきたいですね。

    ・セクハラの加害者は、男性だけではありません。捏造された証拠での冤罪なら、男女無関係にハラスメントの被害者に仕立て上げられます。

    【東京新聞・望月衣塑子「セクハラは相手の問題だけでない。“女を武器にネタ取ってこい” と報道機関側に残る古い発想にも問題」 】の続きを読む

    1: (^ェ^) ★ 2018/04/09(月) 18:01:14.60 ID:CAP_USER9
    https://snjpn.net/archives/47638

    何でもネタがあれば森友と関連付け、同じ質問を繰り返す望月氏

    東京新聞・望月衣塑子
    「レスリング協会なんですけれども第三者委を立ち上げパワハラ認定を行った。一方で森友に関しては1年経過で真相は見えてない。第三者委の検討は?」」

    菅義偉官房長官
    「捜査に全面協力しています」

    (略)

    ▼ネット上のコメント

    ・「一年経っても真相が見えてこない」←見ようとしないくせに

    ・というか森友で第三者委員会が出来るのってこいつらには都合悪いよな。国会空転させられないから

    ・出入り禁止に出来ないものか

    ・もう既に終わった一発芸人が今だに飽きられた芸を続ける感じ、痛々しい

    ・「モリトモーモリトモー」って、壊れかけのラジオですか?

    【東京新聞・望月衣塑子、何でも森友と関連付け、同じ質問を繰り返す「森友に関しては1年経過で真相は見えてない」 】の続きを読む

    1: 動物園φ ★ 2018/03/21(水) 09:20:35.91 ID:CAP_USER
    【特報】
    国会前デモも規制? 東京都迷惑防止条例の問題点

    2018年3月21日

     東京都議会で審議中の迷惑防止条例改正案に対し、大勢の市民が
    「街頭での運動が制限されかねない」と猛反発している。改正は、
    ストーカーによる「つきまとい」行為などの規制強化が主眼とされるが、
    条文の解釈次第で、国会前デモや労働組合による会社への抗議活動、
    報道機関の張り込み取材なども取り締まり対象となる恐れがある。
    識者は「憲法が保障する表現・言論の自由などが侵害される」と危ぶむ。 
    (白名正和、安藤恭子)

    【こちらは記事の前文です】
    記事全文をご覧になりたい方は、東京新聞朝刊をご利用ください。
    http://www.tokyo-np.co.jp/article/tokuho/list/CK2018032102000165.html 

    1

    【【話題】市民たちが猛反発 東京都迷惑防止条例で国会前デモも規制か 】の続きを読む

    1: (^ェ^) ★ 2018/03/10(土) 08:18:34.21 ID:CAP_USER9
    https://snjpn.net/archives/45179

    no title


    東京新聞・望月記者の質問

    会見の時間が終わる



    粘る望月衣塑子記者



    麻生大臣
    「東京新聞の命令?そういう上司で大変だね…どうぞ!」

    何度もした仮定質問を行う望月記者

    麻生大臣
    「仮定の質問には答えられないと何回も言ったじゃない。同じ質問を何回もさせるのが指令?」

    望月衣塑子
    「違います」

    麻生大臣
    「じゃあ趣味か(笑)」

    (略)

    【麻生大臣「仮定の質問には答えられないと何回も言った」「指令?」 →東京新聞・望月衣塑子「違います」 →麻生大臣「じゃあ趣味か」 】の続きを読む

    1: nita ★ 2018/03/03(土) 08:41:57.05 ID:CAP_USER9
    2018年3月3日 朝刊

     性的少数者(LGBT)や外国人への差別を禁じる東京都世田谷区の条例が二日、区議会本会議で成立した。四月施行。国のヘイトスピーチ対策法は自治体の対策を義務付けており、これに対応する動きとして注目されている。罰則はないが、LGBTや人種差別に特化して区民からの相談を受け付ける区長の諮問機関「苦情処理委員会」を設けるのが特長。

     成立したのは「多様性を認め合い男女共同参画と多文化共生を推進する条例」。(1)性別、国籍、民族等の異なる人々の文化的違いによる不当な差別的取り扱いにより、他人の権利を侵害してはならない(2)公衆に表示する情報について、差別を助長することのないよう留意する-と定めている。

     苦情処理委は、ヘイトスピーチなどの差別行為が顕在化した際、区民から相談があれば、有識者が区の対応が適切かどうか判断し、区長に意見を伝える。

     世田谷区は二〇一五年から同性カップルのパートナー宣誓書を受け付けており、LGBTの権利を明確化する今回の条例につながった。保坂展人(のぶと)区長は取材に「お互いを認め合い、尊重することは世界標準の考え方。東京五輪・パラリンピックを前に条例ができて良かった」と述べた

    http://www.tokyo-np.co.jp/article/national/list/201803/CK2018030302000153.html

    【【東京新聞】LGBTや外国人差別禁止 世田谷区が条例制定...保坂展人区長「お互いを認め合い、尊重することは世界標準の考え方」 】の続きを読む

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