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ます速は、 主に新聞、tvニュース、政治家などの方向性の疑問、不信感、などを わかりやすくまとめていきます

    NHK

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    1: Egg ★ 2018/04/23(月) 19:04:00.95 ID:CAP_USER9
    NHK松尾剛アナウンサー(50)が23日、キャスターを務めるニュース番組「シブ5時」で、寺門亜衣子アナウンサー(32)に「婚期が遅れて」などと発言したことを生謝罪した。

    20日の番組内の解説コーナーで賃金格差のテーマを取り上げた際、晩婚化の話題に関連して「寺門さんの婚期が少し遅れて」などとジョークを飛ばしていた。

    松尾アナは寺門アナに「ごめんなさいね。番組が終わった後、スタッフからすごく抗議されまして。それセクハラですよ!、って」と、苦笑いで平謝り。

    「視聴者の方からもツイッターで指摘をいただきまして。自分の中ではそういう(セクハラ問題への)意識は高い方だと思っていたので、今考えるとすごい恥ずかしい」。

    隣でコミカルに腕を組んで謝罪を聞くポーズをとった寺門アナは「ひとつ言っておきますと、32歳は晩婚じゃないですからね」と笑って水に流した。

    松尾アナはその後、財務省の福田事務次官が女性記者にセクハラ発言をしたとされる問題に関するニュースを読み上げた。

    4/23(月) 18:54配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180423-00188132-nksports-ent 

    28

    【【テレビ】<NHK松尾剛アナ>寺門亜衣子アナにセクハラ発言し生謝罪!「婚期が遅れて」などと発言/ニュース番組「シブ5時」 】の続きを読む

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    1: ばーど ★ 2018/03/17(土) 11:24:17.12 ID:CAP_USER9
    NHK「NEWSウオッチ9」。

    財務省文書書き換え問題でVTRリポ中の元官僚の話に対し、VTR明けで桑子アナが「財務省は簡単に三途の川を渡る組織ではないという話が印象的でした」。有馬キャスターは「誰のどんな指示があったのか」とコメント。

    NHKは印象で報道する放送局なのだろうか?

    この番組のコメントはいつも安易すぎる。

    これまでNHKが良くなればと、内々にNHKの元同僚には「事実に基づいたコメントが当たり前では。大丈夫?」と指摘してきたが、もうNHKは終わった。

    コメントは、記者かデスクが書いているが、事実に基づくコメントを書く気はないのだろう。

    事実に基づく報道をしないならNHKの存在意義はない。

    問題点があれば、あくまで事実に基づく批判をすべきではないか。

    こうした放送は、国民のためにならない。

    受信料制度もNHK予算も抜本的な制度見直しと改革が必要であろう。

    予算委員会で質問の機会があれば、NHK会長に出席いただき、理事や外郭の役員給与が高いこと(しかも直前がNHK職員であれば、退職金+理事報酬or役員報酬、渡りもOK)など、受信料制度の中でこれで良いのかと疑問に思う部分をはじめ、しっかり質問したい。

    2018年03月15日 10:18
    BLOGOS
    http://blogos.com/article/283885/

    【【自民・和田政宗氏】 「NHKは終わった」 】の続きを読む

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    1: (^ェ^) ★ 2018/03/16(金) 18:07:50.78 ID:CAP_USER9
    http://anonymous-post.com/archives/21142
    3

    ※関連ツイート

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    https://twitter.com/CatNewsAgency/status/974366865903333376?ref_src=twsrc%5Etfw
    https://twitter.com/CatNewsAgency/status/974366865903333376?ref_src=twsrc%5Etfw

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    1: 鉄チーズ烏 ★ 2018/02/19(月) 06:18:02.25 ID:CAP_USER9
     受信料の値下げ見送りや業務肥大化への懸念をめぐり、NHKへの風当たりが強まっている。立法と行政からは「業務・受信料・ガバナンス」の“三位一体改革”を求められる中、不祥事も相次ぐ。その状況下、肥大化への批判と前後し、NHKの会長や経営委員長がチャンネル数減を示唆し始めた。識者は事業規模・範囲の適正さについて国会などでの議論開始を訴えている。   (大塚創造)

     NHKは1月、平成30~32年度の経営計画を発表。今月9日には30年度予算案が閣議決定されたが、30年度末で利益剰余金(内部留保)が767億円となる見込みであることなどを踏まえ、政府は受信料について「引き下げの可能性を含め検討を行うことを求める」との総務相意見を付けた。また、日本新聞協会メディア開発委員会も同日、「抜本的に業務範囲と受信料水準を見直す視点が欠けている。肥大化の懸念だけが強まる内容となった」と批判する見解を発表した。

     NHKでは今年12月、衛星で超高精細映像の4K・8K放送が始まり、チャンネル数はテレビとラジオを合わせて9つとなる。経営計画ではインターネットを活用した「“公共メディア”への進化」を掲げており、将来的にはテレビと同じ番組をネットで流す「常時同時配信」で受信料新設による新たな財源確保も狙う。

     受信料制度については昨年、最高裁の「合憲」判決で司法のお墨付きを得た一方、参院総務委員会の決議で「業務範囲の在り方については受信料制度及びガバナンスの在り方とともに丁寧に検討を進めること」と指摘されるなど、立法と行政からは三位一体改革を求められている。

     しかし、NHKは経営計画で一律の受信料値下げを見送り、「合憲」判決を追い風に受信料の徴収率アップによる増収を企図。肥大化への懸念に加え、全国瞬時警報システム(Jアラート)に絡む誤報を出すなど不祥事も相次いでおり、改革の実現からはほど遠い状況だ。

     こうした中、NHKからはチャンネル数減を示唆する発言が出始めた。上田良一会長は「(8Kの)普及に全力投球する一方、視聴者にとって何が有益かという視点に立ち検討を進めたい」と言及。さらに経営委員会の石原進委員長(JR九州相談役)も「BSが4つになり、状況を見て整理が必要だ」と発言。8Kの普及には時間がかかるとみられるが、チャンネル数減のタイミングについて「そう遠い将来ではない」とまで言い切る。

     立教大学名誉教授の服部孝章氏(メディア法)は、「チャンネル数を減らすことと受信料制度との関係も議論する必要がある。さらに、今後の事業規模・範囲の適正な在り方について議論をすぐに始めなければならない。国会でも議論すべきだし、NHKも自ら内部で議論し発信すべきだ」と強調している。

     ■4K・8K NHKが現在放送しているハイビジョンに比べ、画面の光の点(画素)の数が4Kで4倍、8Kでは16倍となり、高精細でより臨場感がある画質の映像を見ることができる。平成30年12月1日から始まる本放送は対応テレビを買っただけでは見られず、今後、メーカーから市販されるチューナーなどを追加する必要があり、普及が課題。NHKでは現在、BSでBS1とBSプレミアムを放送しており、4K・8K放送が始まればBSは計4チャンネルとなる。


    2018.2.18 23:42
    http://www.sankei.com/entertainments/news/180218/ent1802180006-n1.html
    no title

    【【テレビ】NHK、チャンネル数減も 多額剰余金・業務肥大化…強まる批判 】の続きを読む

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    1: Fender ★ 2018/02/16(金) 02:32:31.61 ID:CAP_USER9
    http://biz-journal.jp/gj/2018/02/post_5845.html

    15日、平昌五輪のカーリング女子1次リーグで、日本(LS北見)が韓国を7―5で逆転勝利、開幕3連勝を果たした。

     劇的な試合展開にネット上も大興奮。「よく我慢した」「カーリングおもしろい」「やったあああ!」と日本代表チームを絶賛する声が多数。
    日にちが変わろうかという時に日本中は「カー娘」に沸いたようだ。

     ただ一方、多くのファンが違和感を覚えた場面があったようだ。

    「NHKの実況やスタジオですね。実況はどこか『韓国応援ぽかった』という印象を受けた人もいたようです。
    また、日本が劇的勝利をしたにもかかわらず、スタジオはあまりにも淡々とした雰囲気で『お通夜』『暗すぎ』状態なんて声も......。

    一部では『どこの国の放送?』『韓国応援してたの?』なんて意見があります。『平等な報道、感想は勿論だけど、気分悪くい』なんて声まであります。

    まあ今大会に限ったことではありませんが、結果報告は淡々とやるのがNHKクオリティといったところもあるのでしょうかね。
    それが視聴者には違和感があったのでは」(記者)

     NHKのスタイルが邪魔したということだろうか。もう少し感情を出しても、とも思ったが......。

    【【平昌五輪】「NHKお通夜」カーリング女子、韓国戦劇的勝利も「暗すぎ」「悔しそう」「韓国応援してたの?」の声殺到 】の続きを読む

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