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主に新聞、ニュース、政治家、東アジアなどの話題を わかりやすくまとめていきます。

    毎日新聞

    1: Toy Soldiers ★ 2018/12/12(水) 16:47:35.34 ID:CAP_USER9
    CatNA (@CatNewsAgency)さんが6:28 午後 on 土, 12月 08, 2018にツイートしました。
    中国が海外のメディアを悪用してプロパガンダ工作を行っている実態を暴露する記事。かなり長いが、興味深い。

    https://twitter.com/CatNewsAgency/status/1071335648559132672?s=03


    CatNA (@CatNewsAgency)さんが6:28 午後 on 土, 12月 08, 2018にツイートしました。
    中国国営メディアは、海外の30以上の大手メディアと提携し、“China Watch”というプロパガンダまがいの記事を報じさせている。こうした手法を“borrowed boats”という。日本国内でこれを担っているのが毎日新聞。毎日の発行部数が6.6百万部というのは多すぎだが、それでも他国の新聞より多い。

    https://twitter.com/CatNewsAgency/status/1071335650119438341?s=03


    Inside China's audacious global propaganda campaign | News | The Guardian
    https://www.theguardian.com/news/2018/dec/07/china-plan-for-global-media-dominance-propaganda-xi-jinping

    画像
    no title

    https://twitter.com/5chan_nel (5ch newer account)

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    1: nita ★ 2018/12/07(金) 10:55:31.76 ID:CAP_USER9
    12/7(金) 5:01配信
    毎日新聞

     東京・羽田格納庫で合同航空取材を実施している毎日新聞社と共同通信社は、来年3月に新たな取材用ヘリコプターを導入する。導入するのは、エアバス社製の小型双発ヘリコプター「H135T3H」。巡航速度時速252キロ、航続距離810キロ、8人乗りの機体で、現取材ヘリ「EC135T1」の後継モデル。出力と操縦性が大幅にアップしており、開幕が近づく東京五輪・パラリンピックで大活躍が期待される。

     共同通信社との合同航空取材は2010年10月に東京本社(羽田格納庫)のヘリ取材で始まり、12年8月にはジェット機が加わった。また今年4月からは西部本社(北九州格納庫)のヘリ取材でもスタートした。

     ◇はがきで受け付け

     新型ヘリの導入に際して両社では、同機の愛称を募集する。応募方法は、はがきに愛称(1枚1作品に限る)のほか、郵便番号、住所、氏名、年齢、職業あるいは学年を明記。〒100―8051 東京都千代田区一ツ橋1の1の1 毎日新聞航空部「ヘリコプター愛称募集係」宛てに郵送する。メールや電話での応募は受け付けない。採用された方の中から1人を羽田格納庫で行う安全祈願祭・命名式(来年3月末予定)に招き、同日行う記念飛行にも招待する。募集の締め切りは2019年1月31日(木)必着。

     《現取材ヘリの愛称》レインボー、オオルリ、きぼう、あおぞら

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181207-00000006-mai-soci

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    1: プティフランスパン ★ 2018/11/01(木) 14:45:55.53 ID:CAP_USER9
    2018.11.1
    https://www.zakzak.co.jp/smp/soc/news/181101/soc1811010008-s1.html?ownedref=not 176et_all_newsTop
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    記者団の質問に応じる河野太郎外務相=30日午後、東京都千代田区

     毎日新聞の社会部記者のツイートが炎上している。韓国最高裁の元徴用工をめぐる異常判決について、河野太郎外相が抗議したことを、「三権分立を無視している」などと批判したのだ。同判決については、日本の新聞各紙が社説や記事で批判していたが、一体どういう主張なのか。

     河野氏は判決が出た当日(10月30日)、東京・霞が関の外務省に、韓国の李洙勲(イ・スフン)駐日大使を呼び、「断じて受け入れられない」「法の支配が貫徹されている国際社会の常識では考えられないことが起きた」などと毅然(きぜん)と抗議した。

     至極当然だが、記者は次のように書き込んだ。

     《韓国政府に『お前の所の最高裁を何とかしろ』との要求か。三権分立の無視も甚(はなは)だしい。日本国内で同様のことをしているから、おかしいとは思わないのだろう》

     記者は実名・社名を公表していたため、ネット上では、「国際条約を国内法で反故にできないくらい理解できないの?」「国家間の条約を無視した国内法による判決は認められる、とお考えですか?」「そこまでして、政権批判したい?」などと批判が殺到した。

     評論家の屋山太郎氏も「普通の国なら『国家と国家との外交上の約束』は司法も認めるものだが、韓国は三権分立をわきまえていない。『韓国最高裁の判決は筋違いだ』と日本政府が抗議するのは当然。それを『三権分立を無視した』と言い放った毎日記者は見当違いだ」と語った。

     そこで、夕刊フジは同月31日、毎日新聞社に「ツイッターの内容は同社の見解なのか?」「三権分立の無視とは?」「日本国内で同様のことをしているとは具体的に何なのか?」という趣旨の質問状を送った。

     同社社長室広報担当は同日夕、「韓国最高裁による元徴用工の損害賠償訴訟判決を巡る弊社の見解は、10月31日付朝刊社説の通りです。ご指摘のツイートは本人が削除しました」と回答してきた。

     確認すると、毎日社説は「条約の一方的な解釈変更」との見出しで、「日本政府が『断じて受け入れられない』と表明したのは当然である」とあった。

     記者は《不適切な書き込みをしてしまいました。このツイート全文を削除します》と書き込んでいたが、ネットユーザーらは「それ、不適切じゃなくて不勉強と言うんやで」「過去は消せない」などと指摘している。

     前出の屋山氏は「毎日の記者は、このままでは大恥をかくと、削除したのだろうが、あまりに幼い」と語っている。

    【【徴用工問題】毎日新聞記者が河野外相の抗議を「三権分立を無視」と批判→炎上→「不適切でした」と削除 】の続きを読む

    1: 影のたけし軍団ρ ★ 2018/10/31(水) 11:28:24.30 ID:CAP_USER
    韓国政府は「司法の判断を尊重する」としつつ「韓日関係を未来志向的に発展させていくことを望む」とのコメントを発表した。
    今後、対応策を検討するというが、矛盾した内容をどのように実行するのか。

    日本も感情的な対立を招かないよう自制が必要だ。

    しかし、主体的に問題解決を図るべきは韓国政府だということを自覚してほしい。
    https://mainichi.jp/articles/20181031/ddm/005/070/128000c


    【徴用工問題】 韓国紙、日本に自制要求 「破局回避を」
    https://lavender.5ch.net/test/read.cgi/news4plus/1540950591/

    【【毎日新聞】 日本は自制を・・・徴用工訴訟 】の続きを読む

    1: ばーど ★ 2018/10/28(日) 06:50:55.66 ID:CAP_USER9
     内戦下のシリアで武装勢力に拘束され、3年4カ月ぶりに解放されたフリージャーナリストの安田純平さん(44)についてインターネットでさまざまな意見が発信されている。「拘束されたのは自己責任」との批判に対し、海外を舞台に活躍する著名人らが反論する投稿も。識者は「海外では唱えられることのない自己責任論が蔓延(まんえん)している状況を懸念し、問題意識を持って発言している」との見方を示す。

     7大陸最高峰を登頂したアルピニストの野口健さんはツイッターに「邦人保護は国にとっての責務。事が起きてしまえば『自己責任だから』では片付けられない」「使命感あふれるジャーナリストや報道カメラマンの存在は社会にとって極めて重要」などと投稿。その上で「この度の出来事を一つの教訓として次に繋(つな)げていかなければならないと思う。必要な事は感情的な誹謗(ひぼう)中傷ではなく冷静な分析」と指摘した。

     サッカー元日本代表の本田圭佑選手は「僕も色んな国に好きで行くので、しかも政治やビジネスに関して好きな事言うので、このまま拘束されたりしたら、ホンマにヤバいかもっていつも思ってます」などと投稿した。

     米大リーグ・カブスのダルビッシュ有投手もツイッターに投稿。「自己責任なんて身の回りに溢(あふ)れているわけで、あなたが文句をいう時もそれは無力さからくる自己責任でしょう。皆、無力さと常に対峙(たいじ)しながら生きるわけで。人類助け合って生きればいいと思います」との考えをつづった。

     両選手がこうした投稿をした心境について、精神科医の香山リカさんはツイッターで「なんの後ろ盾もなく国際社会でがんばるチャレンジ精神とそれに伴うリスクを彼らもよく知ってるからだろう」などと論評した。

     ジャーナリストの津田大介さんは安田さんへの「自己責任論」を巡り、ネット上で意見が交わされている背景として、ツイッターの社会的影響力が増している点を挙げる。ダルビッシュ投手らの発信について、津田さんは「海外では国際ニュースの量が多く、その中には戦場や紛争地を取り上げたものもある。ダルビッシュさんらは、社会における安田さんのようなジャーナリストの公共的な役割を知っているのだろう。影響力のある人がそうした意見を表明することはいいことだと思う」と話した。【神足俊輔、服部陽】

    10/28(日) 2:40
    毎日新聞
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181027-00000073-mai-soci

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