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ニュース、政治、東アジアなどの話題を わかりやすくまとめていきます。

    朝日新聞

    1: 名無しです 2020/01/25(土) 14:18:44.27 ID:Cqe4UfyM9
    これぞ首相のお友達優遇。参院選で河井案里氏側に1・5億円の巨額支援。同じ選挙区の現職の10倍の突出ぶり。

        ◎

     「黒塗り」はよくないが、記述があった事実は消せぬ。「白塗り」は記述があった事実さえ消す。さらに悪質だ。

        ◎

     ウイルスに効果があるのは手洗い、マスク着用など日常の風邪対策。中国人を排除するより、ともに手を洗おう。

    2020年1月24日 16時30分
    https://www.asahi.com/articles/DA3S14339808.html
    【【朝日新聞】ウイルスに効果があるのは手洗い、マスク着用など日常の風邪対策。中国人を排除するより、ともに手を洗おう】の続きを読む

    1: 名無しです 2020/01/22(水) 16:29:37.65 ID:iBNcBv4R9
    10代や20代の若者を中心に、韓国の化粧品や「韓国っぽい」メイク、ファッションが人気だ。
    不安定な日韓関係に左右されることなく、好きなものは好き、という姿が見えてくる。なぜ「韓国っぽい」が「かわいい」「憧れ」なのか。

    都内の大学生、渡辺愛佐さん(22)は、SNSで韓国の一般の女子を参考にする。
    韓国風メイクと言えば、以前は白い肌にまっすぐな眉、赤い唇だったが、多様化しているようだ。

    「韓国メイクと言っても、清楚(せいそ)なのも濃いのもある。その人が韓国っぽいと思えば、そうなのかも」と話す。
    KポップガールズグループのTWICEなどの影響で、下まぶたや髪の毛をキラキラさせるのがはやっているという。顔立ちが似ていてマネもしやすい。
    韓国の友人が使っていれば日本製の化粧品も使う。

    韓国に憧れるのは「自分にとって新しい世界だし、かわいいから」。

    中学生のころ、KポップのKARAや少女時代の「ダンスがキレキレで完璧な姿」にひかれた。

    韓国語を勉強し、年4回は韓国へ。バイトは韓国料理店でしかしたことがない。「日韓関係が悪いと言うけど、実際は文化が混じり合っていると思う。
    日韓の架け橋になりたいし、友人が私の持ち物を見て『韓国の?』と関心を持ってくれるだけでもうれしい。韓国を体験せずに『嫌い』と言わないで」

    横浜市に住む専門学校生の女性(19)は、使う化粧品がほぼ韓国のもので「安いし、色やラメの出方がすごい。パッケージもかわいい」と言う。
    涙袋をキラキラさせ、影を描いて強調し「今はこれが自分のスタイル」。小学生のころからKARAや東方神起など韓国のアイドルが好きだった。

    TWICEのオーディション番組を見て、「日本とは努力の仕方が違う」とひかれた。アイドルのメイクや服にも興味を持つようになった。
    日韓関係について「興味はない。政治がそうなっているだけ。悪化しているとか、ニュースだけで決めつけるのもどうかと思う」と話す。

    いま、「第3次韓流ブーム」が来ていると言われる。2003年にドラマ「冬のソナタ」の放送で始まった1次は40代以上の女性、
    10年前後に少女時代やKARAなどKポップで盛り上がった2次は主に10~20代女性に広まった。

    韓国カルチャーに詳しいライターの桑畑優香さんによると、3次は17年ごろからで、SNSを通じて感度の高い若者に拡散。

    TWICE好きの小学生や、世界的に人気のBTS(防弾少年団)の影響で10代男性にも広がっている。

    主役は「韓流第2世代」とも。親が1次で韓国に親しみを持ち、生まれた時から韓国ドラマや料理が身近にある世代だ。
    化粧品やグルメといった「モノ」の消費が伴うのも特徴だという。

    桑畑さんは「10代だと気軽に現地に行けない人も多く、SNSの中で楽しんでいる。
    かわいい世界観に共感し、架空の韓国がネットで増殖している」と指摘。かたや韓国語を学び留学するなど深くはまる人もいて、2極化を感じるという。

    ブームの一方、「嫌韓」をあおるメディアやそれに共感する人も目立つ。

    桑畑さんは「2次ブームが終わったのは、嫌韓本やヘイトスピーチが若い人にも影響した可能性がある。
    だけど今は、SNSで情報を好きにとれるので、韓国が好きな人も嫌いな人もいる。一方的に流されずに自分で判断するという点では、健全になったのでは」と話す。
    https://www.asahi.com/articles/ASN1Q34Y1N16UCVL03C.html?iref=comtop_8_05

    【芸能】世界を飛び回っていた韓流ブームが突如終焉迎えた理由とは
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1570110654/
    【【朝日新聞】 韓国が日本の若者の憧れに・・・「第3次韓流ブーム」】の続きを読む

    1: 名無しです 2020/01/22(水) 11:32:35.94 ID:CAP_USER
     外国人に国を開く。その影響は、入ってきた外国人と社会の変化を、人生という長い時間でみないと分からないのかもしれない。私は以前に取材したベトナム人女性と12年ぶりに会うため、韓国南西部、全羅北道のクジ村を訪れた。

     ずいぶん前に稲は刈り取られ、乾ききった田が広がる。細い農道を自動車が猛スピードで走って来た。ハンドルを握るのは徐霓真(ソイェジン)さん(37)。2007年の記事に書いた「ベトナム人のチャン・ティ・タンティさん」だ。当時は嫁いで4年が経つのに、故郷の説明も韓国語でできなかった。

     「学校で子供たちがどう受けとめられるかを考え、09年に韓国籍にしました」。流暢(りゅうちょう)な韓国語で答えると、これまた韓国語で大声を出した。「あなた! こっちよ、こっち!」

     「また取材ですか? 人の暮らしは、いつでもどこでも、そんなに変わるものではないですよ」。夫の白仁基さん(50)の言う通り家や田は当時のままだ。

     徐さんは、この地方の結婚移民の第1世代。知人がおらず、よく泣いた。今は村を含むプアン郡に約300人のベトナム人女性が移り住み、徐さんは彼女らに助言する存在だ。

     長女は中学3年、長男は中学1年に育った。白さんの家族は、学校に通いやすいよう近くの町に引っ越していた。今、この家には白さんの母親が独りで暮らす。隣は敷地に雑草が生え放題の廃屋になっていた。

    ソウル=神谷毅

    徐霓真さん(左)と白仁基さんと、白さんの母親=2019年11月13日、神谷毅撮影
    no title


    朝日新聞
    https://www.asahi.com/amp/articles/ASN1N54F5MCHUHBI00Y.html#aoh=15796599032730&referrer=https%3A%2F%2Fwww.google.com&amp_tf=%E3%BD%E3%BC%E3%B9%3A%251 176

    2020年1月22日11時00分
    【【朝日新聞】韓国の「結婚移民」 16年前、泣いてばかりいた彼女は】の続きを読む

    1: 影のたけし軍団ρ ★ 2020/01/21(火) 06:23:26.19 ID:CAP_USER
    韓国が素材や部品、製造装置の「日本頼み」からの脱却で成果を出し始めている。

    日本政府が昨年7月に強化した半導体材料の輸出規制を受けたものだ。
    歴代政権の国産化の取り組みは実を結ばず、日本側も冷ややかにみていたが、
    官民挙げて猛スピードで対策を実現しつつある。(ソウル=神谷毅)

    「超高純度フッ化水素の生産能力を確保」。韓国メディアに年明け早々、こんなニュースが躍った。

    超高純度のフッ化水素は日本が輸出規制を強化した3品目の一つ。
    最先端の半導体製造に不可欠で、日本企業が生産を独占してきた。

    それを、ソウルブレーンという韓国化学メーカーが国内需要の大部分を供給する態勢を整えたと発表したのだ。

    同社を訪れた成允模・産業通商資源相は、3品目のうちで国産化の第1号だとし、
    「日本の規制強化を機に(韓国は)ピンチをチャンスに変えた」と語った。
    https://www.asahi.com/articles/ASN1N6WC9N1BUHBI01V.html
    【【朝日新聞】 韓国、素材・部品の 「脱日本」加速 「寝た子起こした」】の続きを読む

    1: 鴉 ★ 2019/12/29(日) 16:22:39.66 ID:CAP_USER
    (社説余滴)日韓慰安婦合意の悲哀 箱田哲也

     日本と韓国が交わした何とも不憫(ふびん)な約束である。

     ちょうど4年前の昨日、両政府が発表した慰安婦問題の合意のことだ。

     「合意は違憲」と反発する元慰安婦らの訴えは一昨日、韓国の憲法裁判所で却下された。だがそんな判断を待つまでもなく、すでに日韓両政府によって骨抜きにされてしまっている。
    https://www.asahi.com/articles/DA3S14311947.html
    【【朝日新聞】日韓慰安婦合意は日本と韓国が交わした何とも不憫な約束である】の続きを読む

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