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ます速は、 主に新聞、tvニュース、政治家などの方向性の疑問、不信感、などを わかりやすくまとめていきます

    朝日新聞

    1: (^ェ^) ★ 2018/04/18(水) 18:02:35.90 ID:CAP_USER9
    https://mobile.twitter.com/Nao_Maeda_Asahi/status/986286818470510592
    前田 直人 Verified Account
    @Nao_Maeda_Asahi
    周囲の感覚に比べて世論調査が高すぎるor低すぎるというご意見をいただくのですが、層によって内閣支持の強度にかなり開きがあるんです。支持率が男性は40%なのに女性は23%だし、年代では18~29歳が44%なのに60代は23%。女性や高年層に限れば、すでに野田政権末期と同レベルです。 twitter.com/namatahara/sta…

    liberalist
    @liberalist_shun
    若者が就職出来るようになったからです。失業率の低下は非常に大きい。

    Gypsy
    @gypsyu
    現役世代は、もはや新聞テレビを情報源としてみていない。引退世代は未だにテレビしか情報源がない、単にそれだけのこと。 朝日新聞はしきりにネットをフェイクに仕立て上げているが、現役世代はそのニュース自体がフェイクだと悟っている。ガラケー=新聞、スマホ=ネット。同じ構造だよ。

    【【朝日新聞・前田直人】内閣支持の強度、女性や高年層に限れば、すでに野田政権末期と同レベルです 】の続きを読む

    1: (^ェ^) ★ 2018/04/18(水) 08:16:39.72 ID:CAP_USER9
    https://www.asahi.com/articles/ASL4K578TL4KULFA01W.html
    A814BD95-3A69-42B7-99C2-25586477B7F8

     財務省の福田淳一事務次官が女性記者にセクハラ発言を繰り返したと週刊新潮が報じた問題で、同省が報道各社の女性記者に調査への協力を求めていることについて、政権内からも批判が相次いだ。一方、麻生太郎財務相は調査手法に問題はないと強調。女性記者が名乗り出なければ、セクハラがあったとの事実認定はできないとの考えも示している。

     「違和感がある」「セクハラの被害者は家族にも相談できないのが現実。加害者側の関係者に話をしにいくのは普通ではできない」

     野田聖子総務相は17日の記者会見で財務省の対応を問題視し、「被害者の立場に立てば高いハードルがある」などと、麻生氏と菅義偉官房長官にも伝えたことを明らかにした。

     財務省は16日、福田氏が報道内容を否定したとする調査結果を公表。事実確認のため、財務省記者クラブ加盟各社に対し、女性記者の調査への協力を求めた。

     被害女性への配慮を欠いた対応に、与党の受け止めも厳しい。17日の自民党役員連絡会では、橋本聖子参院議員会長が「財務省の対応は国民の感覚とはずれている。襟を正してほしい」と批判。同党の二階俊博幹事長も会見で「財務省がこんな問題に関わりをもって弁解に終始しないといけないことを大いに反省してもらいたい」と苦言を呈した。


    【【朝日新聞】財務省のセクハラ調査に批判相次ぐ 「恫喝に等しい」 被害女性への配慮を欠いた対応に… 】の続きを読む

    1: (^ェ^) ★ 2018/04/17(火) 21:15:54.91 ID:CAP_USER9
    https://snjpn.net/archives/48605

    no title


    ▼坂東忠信さんのツイート

    朝日のアンケートに対抗してこちらもまいりますね(^o^)
    Q:朝日新聞をどう思いますか?
    no title


    https://twitter.com/Japangard/status/980789802512433152

    (略)

    ▼ネット上のコメント

    ・程度の差はあれどもフェイクニュースは朝日だけではないよなぁ、と思ったので平均的報道機関に一票

    ・朝日新聞に、報道という言葉は似合わない。あるのは、プロパガンダのみである。一切信用できない。

    ・「人類史に」に票を入れたけど・・平均的報道機関に変えたくなった・・だって他の新聞って・・毎日、中日、東京、北海道、琉球、沖縄、etc って言うか地方紙に情報やっている時事通信・・地上波・・ロクでも無いのが日本の平均的報道機関ですし

    ・でも2パーセントもいるんだ。積極的に支持してる奴。

    ・無くて良い存在。

    ・外患誘致罪を適用してもいいレベル。損なった国益は云うにあらず、貶められた国の矜持は何者にも代え難い!日本人なら決して許してはいけない!

    ・これでも私が子供の頃は学校で最も推奨される新聞でした。天声人語が美しい日本語なので、書き写すという宿題がありました。この左翼教育恐ろしいですね。

    ・歴史に残るほどの大嘘つき新聞。そもそも新聞社を名乗っているのがおかしい。

    【Q:朝日新聞をどう思いますか?→16,217票中、95%が『人類史に残るフェイクニュース発信源。国外移設が必要』 ネット「無くて良い存在」 】の続きを読む

    1: (^ェ^) ★ 2018/04/16(月) 07:41:26.15 ID:CAP_USER9
    https://www.asahi.com/articles/ASL4H43J5L4HUZPS002.html

    no title


     朝日新聞社の14、15日の世論調査では、次の自民党総裁にふさわしいのは誰だと思うかも尋ねた。今秋の総裁選の候補と目される4氏を挙げてきくと、石破茂・元幹事長が28%で、次いで安倍晋三首相が23%。今年1、3月の調査でもほぼ同じ質問をしているが、石破氏が初めて安倍首相を上回った。岸田文雄政調会長は6%、野田聖子総務相は6%だった。

     1、3月との比較では、石破氏が20%→22%→28%と上昇したのに対し、安倍首相は31%→24%→23%と低迷している。岸田氏は6%→7%→6%、野田氏は8%→5%→6%。「この中にはいない」は3月が35%で今回は32%だった。

     自民支持層に限ると、党総裁にふさわしいのは、安倍首相が47%(3月調査は50%)で依然として最も多く、石破氏は24%(同19%)だった。一方、無党派層では石破氏26%(同19%)に対し、安倍首相10%(同12%)だった。

     男女別では、男性が石破氏32%(同26%)、安倍首相28%(同26%)。女性は石破氏24%(同18%)、安倍首相18%(同21%)。男女とも石破氏が安倍首相を上回った。

     政府が、今国会の最重要法案と位置づけている働き方改革関連法案についても聞いた。今の国会で「成立させるべきだ」は20%で、「その必要はない」62%を下回った。自民支持層でも「成立させるべきだ」は31%で、「その必要はない」が52%だった。

     カジノが実際に国内でできるようになる統合型リゾート(IR)の実施法案についても、今の国会で「成立させるべきだ」は22%にとどまり、「その必要はない」は70%に上った。自民支持層でも「成立させるべきだ」は35%で、「その必要はない」58%。男女別では特に女性に慎重論が根強く、「必要はない」が76%で、「成立させるべきだ」は15%だった。

    【【朝日世論調査】次期総裁、適任は 石破氏が安倍氏上回る 】の続きを読む

    1: スージハルワ ★ 2018/04/16(月) 07:46:40.01 ID:CAP_USER9
    朝日新聞、「張本智和」誤報で協会出禁に 〈水谷隼と握手せず〉
    握手していた
     日本男子でナンバーワンといっても、まだ14歳の少年である。大新聞に礼儀を知らない奴だと書かれては張本智和選手も立場がないだろう。怒った日本卓球協会が朝日新聞を記者会見から締め出した一幕とは。

     ***

     桜も満開を迎えた3月30日の夕方、日本卓球協会では、平野美宇選手のエリートアカデミー修了とプロ宣言を発表した。が、記者たちの関心を引いたのは会見のペーパーにあった一文である。

    〈朝日新聞デジタルの取材及び本件報道はご遠慮申し上げます〉

     いったい、何をやらかしたのか。運動部のデスクが言う。

    「卓球協会が問題にしたのは、ニュースサイト『朝日新聞デジタル』に掲載された3月10日の記事です」

     その記事は、すでに訂正されているが、当初はこう書かれていた。

    〈日本卓球協会の宮崎義仁・強化本部長は10日、「日本代表の選手らに対し、試合時のマナーについて注意喚起をした」と明らかにした〉

     そこで実際の例として、

    〈1月の全日本選手権の男子シングルス決勝では、優勝した張本智和(エリートアカデミー)が、試合終了後に対戦相手の水谷隼(木下グループ)と握手せずに、ベンチに駆け寄った。この点について、協会は張本を注意した〉

     これにすぐ反応したのがSNSである。そこでは「張本批判」が相次いだという。

    〈相手を馬鹿にするようにでかい声出したりとか卓球の偉い人から注意されて当然だよ お前のそーいうところが水谷選手と違うところなんだよ〉

     折しも記事が出た当日は、カタール・オープンのシングルス準々決勝で、張本はライバルのカルデラノに0―4で惨敗。試合後、本人は泣きに泣いて悔しがっていたという。

    翌日に「書き換え」

     ところが、朝日の記事は誤報だった。試合(1月21日)では、優勝の瞬間、張本はコーチの父親に駆け寄ったものの、すぐに水谷と握手を交わしている。

     張本選手の母・凌さんも言うのだ。

    「親としてはこんな記事は見たくありません。智和は水谷選手とちゃんと握手していますよ」

     記事に登場する宮崎強化本部長によると、

    「あの記事は、張本が握手しなかったと卓球協会がレクチャーしたかのように読めるので、我々まで批判されたのです」

     卓球協会の抗議に、朝日は翌日「握手」があったと訂正したが、記者会見からの締め出しは、そのペナルティというわけである。

     そこで、朝日新聞社に聞くと、なぜか間違ったわけではないと言わんばかり。

    「弊社の担当記者は日本卓球協会の説明に即して記事を書きました。その後、同協会などから指摘があり、記事と見出しを一部修正・加筆しました」(広報部)

    「書き換え」で済ませられるのなら、財務省もこんなピンチにならなかったのに。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180416-00540741-shincho-spo 

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    【【朝日新聞出禁】[朝日新聞デジタルの取材及び本件報道はご遠慮申し上げます] 】の続きを読む

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