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ます速は、 主に新聞、tvニュース、政治家などの方向性の疑問、不信感、などを わかりやすくまとめていきます

    朝日新聞

    1: 江戸領内小仏蘭西藩 ★ 2018/10/14(日) 17:56:13.33 ID:CAP_USER9
    最近は紙の新聞を目にする機会も減りつつあるが、その信用度を調査。
    2018/10/14 10:30
    https://sirabee.com/2018/10/14/20161827239/
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    (Dave & Les Jacobs/iStock/Getty Images Plus)

    紙の新聞をとっていない人は、増え続けている。ウェブに配信された記事は見たことがあっても、紙の新聞を目にしたことがない人さえ、今後は増えていくことだろう。
    新聞メディアが担ってきたものは、高い取材力と深い知見からの分析、それらが裏付ける情報の信用度だ。では逆に、今、信用されていないのは、どの新聞なのだろうか。

    ■「朝日新聞」が4割

    しらべぇ編集部が、全国20~60代の男女1,344名を対象に調査したところ、「もっとも信用できない」と答えた人が一番多かったのは、朝日新聞で男性の44.2%、女性では少し下がって34.7%を占めた。
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    2位の読売新聞は、男女差が逆で、女性のほうが約5ポイントほど信用していない割合が高い。僅差で産経新聞が続き、もっとも少なかったのは、日経新聞という結果となった。

    日経は、「信頼できる新聞」という調査でも1位に輝いていたため、納得できる結果と言える。

    ■若い男性の朝日不信が目立つ

    では、今回1位となった朝日新聞は、実際にどのような人たちに信用されていないのだろうか。男女年代別で見てみると…
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    どの年代でも、男性の不信感が女性を大きく上回っている。とくに30代男性では5割に及んだ。また、60代では男女とも比較的低いが、すべての世代で1位に選ばれている。

    「ネトウヨ」などと呼ばれるような一部の人から批判的に見られているのではなく、かなり多くの人たちが疑いの目を持っているというのは、認識しておいたほうがよさそうだ。

    (文/しらべぇ編集部・タカハシマコト)

    【調査概要】
    方法:インターネットリサーチ「Qzoo」
    調査期間:2018年8月31日~2018年9月3日
    対象:全国20代~60代の男女1,344名(有効回答数)

    【【朝日新聞】「もっとも信用できない新聞」すべての世代で1位に輝いたのは?…「信頼できる新聞」1位は日経 】の続きを読む

    1: (^ェ^) ★ 2018/10/12(金) 21:39:57.15 ID:CAP_USER9
    私にとって、いわば蜃気楼(しんきろう)のような存在だった。

    目の前に見えているのに触れない。時にゆがんだり逆さに見えたり。つかみきれない未知の世界でもあった。

    朝鮮民主主義人民共和国(北朝鮮)――。

    北京特派員をしていた6年間。北朝鮮の内情に迫ろうと、国境に数十回出向いて定点観測をした。1300キロに及ぶ中朝国境は、車でほぼたどってみた。国境を隔てる金網越しに朝鮮人民軍の兵士に声をかけ、装備や食糧の事情について探った。
    北朝鮮から来たばかりの脱北者からも最新の情勢を聴いた。両国を隔てる小川越しに北朝鮮の農民と話をした。
    中国側で漁船を借りて中朝国境を流れる鴨緑江から対岸に向かってシャッターを切り、朝鮮人民軍の監視船に追いかけられたこともあった。

    それでもなお、一度も越境したことはなかった。私にとってはこんなに身近にありながら、その境界線は果てしなく高く、そして深く感じていた。

    眼前に、いつも見ていた胴体に赤い線が入った機体がある。

    9月6日、北京国際空港第2ターミナル。北朝鮮国営の高麗航空がゲートで待機している。
    特派員時代、平壌便がある日はこのターミナルに通い、北朝鮮要人が出入りするのを注視してきた。
    「平壌行き」と書かれたゲートをくぐってもまだ、自分がその便に乗る実感が湧いてこなかった。

    紺のタンクトップのワンピースを着た女性客室乗務員が笑顔で出迎えてくれた。胸には金日成(キム・イルソン)主席と金正日(キム・ジョンイル)総書記のバッジがついている。

    私がカメラを向けようとすると、手で遮られた。

     「機内では一切の撮影をしてはいけません」

    微笑は険しい表情に一変した。これから訪朝するのだ、という現実として実感させられた。

    機内は思ったよりも新しく見えた。英航空調査会社は機体の古さなどから、高麗航空に5段階で最下位の「1つ星」をつけていた。
    今回の機材はロシア製「ツポレフ204」で、1990年代から生産されている。国際線向けに新たに調達したそうだ。

    機内のテレビでは北朝鮮の歌が大音量で流れている。先ほどの客室乗務員が笑顔になって戻ってきた。

    「何を飲みますか」。机の上に少し小ぶりのハンバーガーを置くと尋ねてきた。選択肢は、水のほかブドウとオレンジの炭酸飲料。味の薄い「ファンタ」のようだったが、ハンバーガーはまずますの味だ。

    30分ほど飛んでいると、アナウンスがあった。

     「当機はただ今、鴨緑江の上を飛行しています」

    とうとう一線を越えてしまった――。胸の高鳴りがわかった。悪いことをしてしまったような罪悪感も覚えた。
    そして不安もよぎった。日本人男性が8月に北朝鮮当局に拘束されていたからだ。

    https://www.asahi.com/articles/ASL9Y655CL9YUHBI024.html
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    参考
    「とうとう一線を越えてしまった。罪悪感も覚えた」 朝日新聞記者が北朝鮮入り
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1539344864/

    【朝日新聞記者が北朝鮮入り 「とうとう一線を越えてしまった。罪悪感も覚えた」】の続きを読む

    1: ガーディス ★ 2018/10/12(金) 11:03:35.63 ID:CAP_USER9
    朝日新聞社が運営するツイッターアカウントが「不倫」に関する記事をシェアしたところ、一部で物議を醸した。

    その投稿には、「既婚者は魅力的なんだもの!」との文言が添えられていたためだ。「不倫を絶賛推奨中」などと揶揄する声も出ることになった。

    「不倫の心構え」を語る内容の記事
    ツイッターアカウント「朝日新聞東京編集局(コブク郎)」が2018年10月8日にシェアしたのは、朝日新聞社が運営する女性向けウェブメディア「telling,(テリング)」の6日付記事だ。

    見出しは「不倫歴4年の独身女が考えた『守るべき不倫の5カ条』」。橋本健・元神戸市議との不倫が報じられていた今井絵理子・参院議員が、3日のブログで交際宣言したことに絡めたものだ。見出しのとおり、4年にわたって不倫をしているという30代独身女性が「不倫の心構え」を語る内容となっている。

    そして、この記事をシェアした際に添えられていたのが、

    「しょうがないよ。既婚者は魅力的なんだもの!!!!」
    という文言だった。

    投稿はほどなくして削除された。だが、衝撃的なフレーズと映ったためか、削除の事実も含めて物議を醸すことになった。ツイッター上ではこんな声が続々とあがっている。

    「なにやっとんねん」
    「朝日新聞は不倫を絶賛推奨中」
    「『消せば増える』というネットの特性を駆使して拡散に成功している模様」
    「多分そこまで悪意のない話ではあったのだろうけど、全く文脈見ずに『迂闊だ...』とは思われ」
    朝日新聞社「記事を紹介しようとしましたが...」
    「コブク郎」は約7万1000のフォロワーを抱え(11日現在)、朝日新聞デジタルの記事を中心に、同社が運営するメディアの記事をシェアしたり、系列アカウントの投稿をリツイートしたりしている。シェアする際はURLだけでなく、主に記事中の一節を添えることが多いのも特徴だ。

    「しょうがないよ。既婚者は魅力的なんだもの!!!!」という文言も、記事中に登場する一節。ただ、今回の投稿だけを見る限り記事の引用であることが明確とはいえず、「コブク郎」自身の意見表明であると受け止めた人もいたようだ。そうした状況もあって、上記のようなネガティブな反響を呼ぶこととなった。

    朝日新聞社広報部は11日、J-CASTニュースの文書を通じた取材に対し、今回の投稿と削除の事実を認めたうえで、削除したのは投稿から「数分以内」だったと回答した。

    「既婚者は魅力的なんだもの」という文言が削除と関係あるかどうかを含め、削除の理由について質問したところ、

    「記事を紹介しようとしましたが、コブク郎アカウントのイメージに適さない内容と判断したためです」
    との回答だった。

    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/15431432/
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    【朝日新聞公式ツイッターが「既婚者は魅力的なんだもの!」とかいう不倫記事をシェアして話題に】の続きを読む

    1: (^ェ^) ★ 2018/10/08(月) 15:13:19.73 ID:CAP_USER9
    http://anonymous-post.net/post-2544.html

    ■過去直視と未来志向
    例えば3年前に政府間で合意した慰安婦問題がそうだ。
    合意に基づき、日本政府の資金をもとに韓国政府が作った、元慰安婦らの支援にあたる財団は今、存続の危機にある。
    韓国政府は合意の破棄を否定しつつも、前政権の失政だとして事実上の形骸化を図り、責任を果たそうとしない。日本政府も問題は「解決済み」の一点張りで、その硬直した姿勢が韓国側を刺激するという悪循環。
    共同宣言の核心である「過去の直視」を日本が怠り、韓国が「未来志向の関係」を渇望しないのならば、いつまでたっても接点は見つからない。

    日韓はさらに、核保有国を自任する北朝鮮とどう向き合うかという懸案にも直面している。
    非核化という最終目標は共有している。だが、それをどう達成するかという考えは、日韓で大きく隔たる。早急に認識を詰める必要がある。
    日韓関係を長年研究してきた小此木政夫・慶応大名誉教授は中国の台頭や日韓の国力の差の接近などを挙げ、「この20年で両国をとりまくシステムが大きく変化した。
    地域の安定のためにも互いに不可欠なパートナーだと認識する必要性が、むしろ強まってきた」と指摘する。
    だが現状はと言うと、首脳同士の定期往来であるシャトル外交に合意しながらも、軌道に乗る兆しが見えない。

    ■大局見据えた決断
    シャトル外交の復活がそれほど難しいのであれば、共同宣言後に韓国の国務総理(首相)と日本の首相らが、格式張らない往来を重ねた閣僚懇談会からでも再開すべきではないか。
    現在の韓国の首相は、日本通で言葉も堪能な李洛淵(イナギョン)氏。政治の対話チャンネルを機能させるため、双方があらゆる工夫をこらさねばならない。
    後世に責任を持つ政治指導者として、大局を見据え、隣国との信を交わす。地域のリーダー国である日韓はどんな関係を築くべきなのか。国際社会で両国が担うべき役割は何か――。

    20年前、日韓の首脳が自ら決断し、ともに歩み寄り、新時代を切り開こうとした意味は大きい。宣言の精神は少しも色あせてはいない。

    https://www.asahi.com/articles/DA3S13714287.html

    管理人
    ネットの反応
    名無し
    韓国の、解決してないとの一点張りの姿勢のがあかんのやで
    名無し
    社屋に築地市場の大量のネズミが移住してビルごと食い荒らされないかな
    名無し
    朝日新聞との接点がいつまでたっても見つからない
    名無し
    おい元凶!
    おまえの誤報が原因だろ
    名無し
    お前の慰安婦捏造が原因だろ
    消防や耐火設備に文句言う放火魔かよ
    名無し
    どうやら解決していることを知らないらしい
    名無し
    放火魔が言う言葉ではない
    名無し
    朝日新聞の誤報から始まった事を棚に上げて
    よく書けるなこんな記事
    名無し
    誤報ではなく意図的な捏造です
    名無し
    根拠も無く日本を中傷してる新聞が
    根拠があって解決済みとしてる政府にもの申す
    名無し
    こいつら自分たちの責任はぜんぜん直視しないよなw
    マジで屑すぎる
    本質的には戦争煽った戦前と変わってない
    本人たちはその自覚まったくないよな

    (略)

    【【慰安婦合意】朝日新聞『日本政府の、解決済みとの一点張りの姿勢が韓国を刺激している』→「元凶はお前だろ朝日」「放火魔が…」 】の続きを読む

    1: ばーど ★ 2018/10/08(月) 06:35:51.42 ID:CAP_USER9
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     学校法人加計(かけ)学園の加計孝太郎理事長は7日、愛媛県今治市の岡山理科大獣医学部で記者会見を開き、同学部新設問題について説明した。愛媛県の文書に記された安倍晋三首相との面会を「覚えていないし、記録もない」と否定し、6月の初会見時の説明を繰り返した。ただ、一連の県文書を「見ていない」とし、会見のやり直しを求められると「市や県と協議する必要がある」と述べた。

     安倍首相は昨年7月、学部新設計画を知ったのは「2017年1月20日」と説明。一方、愛媛県が今年5月に参議院に提出した文書には、15年2月25日に加計氏が首相と面会し、首相が「そういう新しい獣医大学の考えはいいね」とコメントした、という学園からの報告内容が記されていた。学園は県文書について「面会は実際にはなかった」とし、渡辺良人事務局長が県に謝罪していた。

     加計氏は7日の会見で、学園の渡辺事務局長が新設の話を前に進めるため、「勇み足で誤解を招くようなことをした」との説明を繰り返し、面会は「記録を調べてもらったが、事務局もないということだった」と話した。

     ただ一連の県文書には、面会がないとつじつまが合わない記載が複数ある。これについて問われると加計氏は「県の文書なので、我々が関知することではない」としつつ、県の文書を見ていないとも話し、「もう一度調査して、報告する」と答えた。

     6月の初会見では、安倍首相との関係について「仕事のことを話すのはやめようというスタンスでやっている」と述べ、「新しい学部や学科の新設に挑戦していきたいという趣旨のお話は聞いた」という首相の答弁と食い違っていた。加計氏は7日の会見では「そういうふうに言われれば、したことはあるかもしれませんね」と述べた。

     6月の会見は参加記者を地元に限定し、25分で打ち切った。補助金を支出する愛媛県側は再会見を求め、県議会も説明責任を果たすよう求める決議を7月に採択していた。(大川洋輔)

    2018年10月7日 20時33分
    朝日新聞デジタル
    http://news.livedoor.com/article/detail/15413191/

    【【朝日新聞】加計学園理事長 安倍首相答弁と食い違い 首相と仕事の話「そう言われれば、したことはあるかもしれません」】の続きを読む

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