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    2020年07月

    1: 名無しです 2020/07/31(金) 16:01:59.87 ID:CAP_USER
    日戦犯企業の資産売却現実に
    アベ昨年より大きな報復予告

    先日、京畿道坡州にあるシムハクサン(尋鶴山)に登山に行った。山のふもとにある薬泉寺というお寺に立ち寄っところ突然、日本語が聞こえてきた。40代と見られる中年の日本女性3人だった。その日本女性たちは法堂の片隅に置かれた位牌の前で合掌しプレゼントと手紙を置いた。
    位牌の主人公は10年前に亡くなったタレント、パク・ヨンハだった。ドラマ「冬のソナタ」の主人公の1人である彼を忘れられず、坡州の山の中まで訪ねてきたのだ。

    2000年代、日本を強打した「韓流ブーム」は1998年10月当時、キム・デジュン大統領の日本文化開放措置によってその基盤が築かれた。「倭色」という美名の下に光復後、何と50年以上遮断された歌謡、映画、漫画など日本の大衆文化の国内流入を可能にしたのだ。

    かんぬきを開けるとすぐに「文化庚戌国辱」という批判があちこちで相次いだ。だが、故キム・デジュン元大統領は私たちの文化コンテンツの競争力を高めるには市場を開いて競争しなければならない、と対抗した。結果は韓日両国の「ウィンウィン」だった。もう少し正確に言えば私たちの勝利であった。日本列島を強打した韓流ブームは2000年代以後、私たちの文化コンテンツのグローバル市場進出の基礎を築いた。もちろん、経済的にも莫大な実益を得た。

    20年異常過ぎた今日、韓日両国は極極対立の崖っぷちでお互いをにらんでいる。直ちに大きな変曲点は来る8月4日だ。その日、0時から私たちの裁判所は日本戦犯企業の資産差し押さえに対して強制売却後、現金化命令を下すことができる。日本政府は「すべての選択肢を考慮する」として強硬な報復措置を予告した。わが政府は「ソプチャン(素材・部品・装備の略)シーズン2」で正面対応する、と対抗している。

    過去1年間、韓国企業が日本の輸出規制によく耐えたとし、今後も妥協なしに私たちの行く道を黙々と進むということだ。だが、財界の内心は違う。日本産依存度が高いシリコンウェハーやOLED材料などに対して日本が第二次輸出報復措置をしないか心配している。

    強制徴用判決が司法イシューであることは明らかだが、「難題を解く」という信念で対話の出口を開けばいくらでも解決法を求めることができる。現在の国会には韓日企業と国民の自発的寄付で財団を作って被害者に慰労金を支給する1+1+α(アルファ)特別法が発議されている。ムン・ヒサン前国会議長が昨年発議したが、被害者の反対で国会を通過できず21代国会開会後、ユン・サンヒョン元国会外交通商委院長が再び発議した案だ。日本政界も歓迎したし、私たち国民も賛成世論がさらに多かった提案だけに政府と国会が積極的に取り組んで被害者を説得していかなければならない。

    ムン・ジェイン大統領は何日か前、在外同胞らと映像懇談会を開いた席でナム・ガンピョ駐日大使に「私たちが日本から支援を受けた点に対し感謝をよく伝えてほしい」と言った。コロナ19事態で海外滞留国民を帰国させる過程で日本と協力がなされたことに対する感謝の表示であった。こんな小さい感謝と信頼が積もれば、チキン ゲームに突き進む両国関係に明らかな新しい転機を作ることができる。

    日本が国連安全保障理事会常任理事国になるべく外交的に支援し、代わりに我が国が主要7ヶ国(G7)拡大に参加できるように支援してほしいと日本に要請してみよう。コロナ19事態による市場の不安を解消するために韓日通貨スワップも再び締結できる。

    過去の歴史を反省しない日本に免罪符をくれようというのではない。私たちが主導的に関係復元に出れば、かえって日本を恥ずかしくさせることができる。

    ムン大統領は昨年末、韓日首脳会談の時、両国関係を「しばらく気まずいことがあっても決して遠ざかることができない間」と規定した。外交では名分よりは国益を先に確かめなければならない。すべての経済指標がマイナス成長を持続している今時の状況では特にそうだ。

    [チェ・スファン政治部長]
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    ソース:毎日経済(韓国語)[メギョンデスク]しばらく不便でも遠ざかることはできない間
    https://www.mk.co.kr/opinion/columnists/view/2020/07/782886/

    引用元: ・https://lavender.5ch.net/test/read.cgi/news4plus/1596178919/

    【【韓国】 日本戦犯企業資産売却、私たちが主導的に関係復元に乗り出せば日本が恥ずかしくなる】の続きを読む

    1: 名無しです 2020/07/31(金) 17:51:17.50 ID:5dGrfYPH0● BE:201615239-2BP(2000)
     自民党の石破茂元幹事長は31日、国会内で中国の孔鉉佑(こう・げんゆう)駐日大使と会談し、
    香港情勢をはじめ東アジアの安全保障環境をめぐり意見交換した。会談は孔氏側が要請した。

    2人は以前から面識があったというが、孔氏側にとっては「ポスト安倍」有力候補である石破氏との関係を深める狙いもありそうだ。

    https://www.sankei.com/smp/politics/news/200731/plt2007310025-s1.html 
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    引用元: ・https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1596185477/

    【自民・石破氏が中国大使と会談 大使側からの要請で】の続きを読む

    1: 名無しです 2020/07/31(金) 17:04:51.37 ID:CAP_USER
    2020年7月30日、韓国で最近「2つの顔のムクゲ」と題する本が出版され、注目が集まっている。

    韓国・ソウル新聞によると、ムクゲは韓国の国花として知られ、国章や大統領綬、国会議員バッジ、裁判官バッジ、警察官と刑務官の階級章など国を象徴するあらゆるものに描かれている。しかし同書は「韓国の古書でムクゲは『咲いたことのない花』であり、むしろ『日本の花』である」と主張しているという。

    同書は「韓国の歴史の中にムクゲはめったに登場しない」と指摘している。朝鮮半島に現存する最古の歴史書「三国史記」には一切見られず、「朝鮮王朝実録」には一度だけ登場するものの「幸運」ではなく「短命」の象徴とされている。時調や歌詞、雅楽などにおいても同様で、ムクゲは登場しないという。

    一方で「日本の昔の文献には至るところにムクゲが登場する」としている。日本列島各地にムクゲの自生地がある上、保守系団体・日本会議のバッジの模様にムクゲが描かれるほど国民的関心も高いと説明しているという。

    このように「韓国国民の生活から遊離した」ムクゲが国花となった理由については、韓国で「親日行為者」として批判されている尹致昊(ユン・チホ)が作詞した「愛国歌」がきっかけになったと主張している。1893年に中国・上海に潜伏していた尹が、自身の元を訪ねてきた南宮檍(ナム・グンオク)と協議してムクゲを国花と定め、これを愛国歌の歌詞に入れたとの説明だという。記事は「簡単に言うと、『天壌無窮』とこれを花木に含蓄した『無窮花(ムグンファ、ムクゲの韓国語)』が尹らにより広められ、今日に至ったということだ」と伝えている。

    また同書は「旭日旗はムクゲを模して作られた」とも主張し、「原産地や学名、英語名など全てが『KOREA』であるレンギョウを国を代表する花にすることを強く勧める」と呼び掛けているという。

    これに韓国のネットユーザーからは「確かに、日本に行くとムクゲがたくさん咲いている」「旭日旗とムクゲは似ていると感じていた」「ムクゲは昔、自生してそこら中で見られる花ではなかった。人為的にたくさん植えたんだ。確かに、古い文献や絵でムクゲを見たことは一度もない」「以前からなぜムクゲが国花なのか疑問だった。レンギョウやツツジなど馴染みのある花が減り、桜ばかりになっているのも気に入らない」など同書の主張に賛同する声が上がっている。中には「ムクゲが日本の花だなんて考えただけで恐ろしい」「日本の花を国花にしているなんて。こんな恥さらしはない」との声も。

    また「そうならば韓国の国花であるムクゲと国歌である愛国歌を代えるべき」「これを機に国民投票で国花を代えてほしい」「個人的には国花にモクレンを推薦したい」「国花にはツツジがふさわしい」など国花の変更を求める声も見られた。(翻訳・編集/堂本)


    https://www.recordchina.co.jp/b824956-s0-c30-d0058.html 
    6EDF3A48-BAD4-4623-A9E7-77CC31A5DE55
     

    引用元: ・https://lavender.5ch.net/test/read.cgi/news4plus/1596182691/

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    1: 名無しです 2020/07/31(金) 15:23:31.94 ID:CAP_USER9
    7/31(金) 15:12配信
    デイリースポーツ

    石田純一

     俳優の石田純一(66)が31日、フジテレビ系「直撃LIVE グッディ!」の取材に応じ、自粛要請のさなかに沖縄へ行ったことが原因で妻の東尾理子との仲に亀裂が入ったことを明かした。

     番組では新型コロナ感染から回復し、2カ月以上が経過した石田を取材。石田は身体の具合は「大丈夫」と語ったが、自粛要請の最中に仕事で沖縄へ行ったことで、妻・理子と対立したことを明かした。

     石田は「(沖縄に)行くと言うことで、うちの奥さんと『価値観が合わない』ぐらいいわれまして。離婚じゃないですけど、そういうところまで行きました」と打ち明けた。

     石田は4月に仕事で沖縄へ渡ったが、そこで体調を崩し、帰京したところで検査を受け陽性が判明し入院。5月に無事退院したが、理子は感染が判明した直後にブログで「主人を止めきれなかったことを深く後悔」とファンへ謝罪している。

     石田は理子から「全部の考え方、行動が全然合わない」と言われたといい、結果、沖縄行きを強行しコロナに感染したことで「もちろんだから怒られた。ほらみたことかと」と言われたともコメント。「コロナ離婚じゃないけどそういう言葉が出るくらい大変な時期だった」ともコメント。その後も「僕らも話し合ったりもしましたけど、それがいい状態になっているか、未だに分からない」と寂しそうに語っていた。

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    https://news.yahoo.co.jp/articles/6b5220a3dd655b751257932f523494e609d321ba

    引用元: ・https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1596176611/

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    1: 名無しです 2020/07/31(金) 12:39:38.61 ID:CAP_USER
    2020年7月31日、中国共産党機関紙・人民日報系の環球時報は、台湾の李登輝元総統が30日に死去したことを受け、「中国の歴史は分裂を進めた人間を絶対に許さない」と題する社説を掲載した。

    社説は、「李氏の死去を受け、台湾のネット上では李氏に対するさまざまな角度からの評価が出ている」と紹介。「蔡英文総統の李氏に対する評価は、国民党の馬英九前総統による李氏への評価よりも高い。しかし、李氏は国民党の中でトップを走ってきたが、国民への裏切りは政治的な節操にボトムラインがないことをよく表している」と批判した。

    その上で、「李氏を高く評価する声に共通するのは、総統直接選挙を実現し、自身が台湾初の民主的な総統となったことによる台湾の民主化に貢献したことだ」と指摘。「西側メディアは、李氏が台湾の主権的地位を求めたことや、台湾人意識を高めたことを評価している。しかし、李氏は民主主義と台湾独立をセットにして広めていった。台湾初の総統直接選挙のあった1996年前後は中台関係が緊張し、静かだった台湾海峡を荒波にすることで民主的な総統になった」とした。


    そして、「李氏は台湾に民主主義を与えることで分裂の種をまいた」と主張。「その後、民主党は中台関係の緊張の高まりを利用して選挙で優位性を保ってきた。このような民主主義の方向は大きな誤りであり、中華民族の共通の利益に対抗する悪の道だ。台湾の分離主義勢力と欧米の反中勢力にとっての重要な腕となっている」と断じた。

    また、「李氏自身はかつて中台統一を主張し、台湾独立には反対を表明していたことを認めつつも、後に台湾独立の教父と見なされるようになった。李氏による台湾の民主化の過程において目を見張るような変化があったが、今考えてみると国民党による統一路線を打破するために民主主義という方法を利用したのだ」と主張。「民主主義そのものは良いものだが、李氏による台湾式の民主主義は台湾独立という人質を取った方法だった。そのため、最近の台湾の政治の主流は純粋な民主主義ではなく、民主主義という外衣を着た『台湾独立』だ」と主張し、「中台関係が悪化し台湾海峡が不安定になったのはすべて李氏から始まっている」と非難した。


    社説はさらに、「李氏の主張は完全に西側諸国の立場と台湾の一部勢力の利益から出たものであるが、欧米は李氏のことなど忘れ去っていた。李氏が死去したとのニュースが出てから最初の数時間は、西側の主流メディアでこのことを報じてはおらず、長期に渡って李氏のことを覚えていたのは台湾を含む中国人くらいだった」とも主張。「李氏は間違いなく中華民族の罪人だ。台湾の政治を大きく変えたことは中国の台頭を阻害する大きな力となり、米国が中国を押さえつける足掛かりとなって、台湾を長期的なリスクの中に陥れた」と強く非難した。

    そして、「台湾独立はあり得ないことであり、中台統一こそ共通の願いである」と主張。「李氏は台湾を袋小路へ導き、歪んだ民主主義で台湾独立というその場しのぎの手助けをした。国家の統一と分裂という原則的な是非の問題において、李氏は中国人が常に悪と見なしている側に立った。この人物は中国の歴史に悪名を残すだろう」と論じた。(翻訳・編集/山中)

    Record China7月31日(金)12時20分

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    https://www.recordchina.co.jp/b824560-s0-c10-d0062.html

    引用元: ・https://lavender.5ch.net/test/read.cgi/news4plus/1596166778/

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