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ニュースのニュースを扱うまとめブログです。 【政治、新聞、テレビ、韓国】などの話題をわかりやすくまとめていきます。

    2019年12月

    1: 影のたけし軍団ρ ★ 2019/12/31(火) 15:15:27.82 ID:CAP_USER
    【世宗聯合ニュース】韓国政府は31日、日本による対韓輸出規制強化への対応を話し合う関係閣僚会議を開き、
    この半年間の取り組みを点検するとともに、日本政府が規制強化を発表した7月1日以前の状態に戻るまで徹底して対処していくことを申し合わせた。

    企画財政部が伝えた。

    日本政府は7月4日、フッ化水素とフッ化ポリイミド、レジスト(感光材)の半導体・ディスプレー材料3品目について
    韓国への輸出規制を強化し、8月2日には輸出管理の優遇対象国「グループA(旧ホワイト国)」から韓国を除外した。

    これを受け、韓国政府は日本との軍事情報包括保護協定(GSOMIA)の終了を通告したが、
    協定の期限切れ直前で終了を「条件付き延期」すると発表した。政府は、日本が規制強化を撤回することを前提に、協定延長を検討するとの立場を示している。

    会議ではあわせて、素材・部品・装備(装置や設備)の競争力強化に向けた100大戦略品目の育成案について議論し、
    これを20年初めから本格的に推進していくことを決めた。

    会議は洪楠基(ホン・ナムギ)経済副首相兼企画財政部長官が主宰し、外交部や産業通商資源部、中小ベンチャー企業部の長官らが出席した。
    https://jp.yna.co.kr/view/AJP20191231002100882
    【【韓国政府】 日本の輸出規制強化から半年 撤回まで徹底対処の方針】の続きを読む

    1: ハニィみるく(17歳) ★ 2019/12/31(火) 11:07:06.57 ID:CAP_USER
    今年の韓国は、これまで言われていた「(韓国の)日本の不買運動が一度も成功したことがない」という言葉が、完全に間違っていたことを証明した。

    日本旅行への足がばったりと途絶えた。ユニクロなどの代表的な日本企業は、売り上げに直撃弾を受けた。数年間、我が国の輸入ビール市場で浮動の1位だった日本産のビールは、去る10月に韓国輸出実績が『ジェロ(0)』を記録した。先月は696万円(約7380万ウォン)集計され、前月よりも小幅な増加はあったが、やはり前年同月と比べて90%以上の減少率を記録するなど、依然として力を発揮できずにいる。

    記者は自分の意志が半分、他人の意志でが半分で日本製品をしばらく使わなかった。あふれ出る愛国心に従ったというよりも、周囲の視線に気を使わざるを得なかった。ユニクロの店舗に立ち入ること自体が負担だった。記者も店の中で入っては、人々を注意深く見ていた。 『日本不買運動が成功している』というデータが出る度に、『してやったり』という痛快な気分を味わったことも、意識的に日本製品を避けることに影響を及ぼした。

    予想以上に長くなった日本不買運動によって喜んでいた頃、心苦しくなる出会いがあった。日本産の製品を販売する会社に勤める友人に会った時だった。会社の事情が非常に悪く、大変だいうその友人の顔が特に暗く見えた。

    日本不買運動で被害を受けるのが単純に日本人、日本企業だけに限らないという当然の事実を知らなかったわけではない。しかし、自分に近い人がその対象だった時に感じる感情は、予想以上に複雑だった。

    記者も実は、心の中では日本に報復するための『大義』のためなら全身全霊を尽くし、少しの損害は受けるべきという思いがあったのも事実である。ところが『その対象が自分だった場合、果たしてこの思いは同じだっただろうか』という質問には、快く『YES』と答えることは躊躇われる。

    日本不買運動が間違っていると言いたいのではない。実はむしろ痛快な気持ちの方が大きい。ただ年を越すこの時点で、我々の『痛快』の中で静かに苦痛に耐えている人々を記憶して、慰めてあげたいだけだ。そして来年には是非『貿易戦争』の渦から脱し、我々も敢えて身を削らないようにという願いを慎重に伝えてみる。

    ソース:イートゥデー(韓国語)
    http://www.etoday.co.kr/news/view/1839714
    【【韓国】NOジャパンの成功は我々に何を与えてくれたのか】の続きを読む

    1: 影のたけし軍団ρ ★ 2019/12/31(火) 15:24:38.62 ID:CAP_USER
    「福島をいじめるのもいいかげんにしてほしい」--。

    今月24日、中国四川省成都で開かれた韓日首脳会談で、安倍晋三首相が文在寅(ムン・ジェイン)大統領に話した言葉だという。
    31日、読売新聞が報じた内容だ。

    1年3カ月ぶりに会った文大統領に安倍首相が直撃弾を飛ばしたのだ。
    安倍首相は韓国が東京電力福島第1原電の汚染水処理問題を国際社会で繰り返して問題視していることに言及しながら、このように話したという。

    実際、韓日首脳会談直後、岡田直樹・官房副長官は記者会見で「福島原発の処理水に関して、
    今まで国際社会に情報提供をしてきており、その方針は今後も変わらない」という安倍首相の発言を紹介した。
    あわせて「韓国側に対応を自制するよう要請した」と明らかにした。

    読売新聞は「従来の日韓関係は、懸案が生じるたびに日本側が譲歩してきた。
    しかし、今回は日本政府内に『これ以上、韓国の「甘え」を許容できない』との意見がかつてなく強い」と伝えた。

    そして、その陣論の先頭に安倍首相が立っているということだ。

    安倍首相は首脳会談で、強制徴用賠償問題に関しても日本政府の方針を明確に伝えた。
    読売新聞によると、安倍首相は「根本の問題が解決しない限り、日韓関係はこのままだ」と話したと伝えた。

    安倍首相が「元徴用工問題は一ミリも譲歩しない」と周囲に話してきた言葉そのままだ。

    同紙は「安倍政権の間は、韓国に対して安易に妥協しない姿勢が続くだろう」と展望した。
    https://japanese.joins.com/JArticle/261062?servcode=A00&sectcode=A10

    【徴用工問題】韓国首相が安倍首相の考えを自己否定と一蹴=韓国ネット「歴史的に見て日本はうそをよくつくし信用できない」★3[12/26]
    https://lavender.5ch.net/test/read.cgi/news4plus/1577366002/
    【【日韓】 安倍首相 「元徴用工問題は一ミリも譲歩しない。根本の問題が解決しない限り、日韓関係はこのままだ」】の続きを読む

    1: 動物園φ ★ 2019/12/31(火) 09:23:57.40 ID:CAP_USER
    12/31(火) 7:28配信

    中央日報日本語版

    韓国釜山(プサン)地域の自動車協力会社が危機を迎えている。ルノーサムスン自動車の生産台数が半減した中、同社の労働組合は数日間ストライキを続けている。結局、ある協力会社は31日に閉鎖した。

    業界によると、釜山江西区(カンソグ)のA社は最近、廃業を決めた。同社は20年以上にわたり自動車部品を生産し、年間売上高は一時200億ウォン(約19億円)に達していた。釜山経済界の関係者は「ルノーサムスン労働組合がストライキを継続している状況で事業を続けることはできないと判断したようだ」と説明した。

    今年1-11月のルノーサムスン釜山工場の生産台数は15万2439台と、前年同期(20万1146台)比24.2%減少した。今年上半期にルノーサムスン労働組合がストライキを繰り返すと、車両(ローグ)生産を委託していた日産自動車が物量を減らしたからだ。来年3月以降は受託生産がなくなる。年間生産量が10万台水準となる危機を迎えている。ルノーサムスン労働組合はこうした状況にもかかわらず基本給を上げてほしいとしてストライキを続けている。

    自動車業界の関係者は「釜山地域の自動車部品会社が次々と閉鎖することになるかもしれない」と話した。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191231-00000003-cnippou-kr
    【【韓経】ルノーサムスン労働組合のストライキに…釜山協力会社が閉鎖】の続きを読む

    1: ろこもこ ★ 2019/12/31(火) 09:08:12.14 ID:CAP_USER
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191231-00000002-cnippou-kr

    安倍晋三首相が、今年11月に日本で出版された後、人気裏に販売中の李栄薫(イ・ヨンフン)元ソウル大学教授の本『反日種族主義』に対して言及した。

    最近発売された日本の保守指向の月刊誌『Hanada』2月号のインタビューでだ。

    「『反日種族主義』という本が日本と韓国で話題になっているが、総理はお読みになりましたか」という質問に、安倍首相は「日本でもベストセラーになったことは知っている。ここまで申し上げたい」と言って笑った。「読んだ」というニュアンスを強く含む回答だった。

    インタビューは24日韓日首脳会談が開かれる前に行われた。

    安倍首相は徴用問題に対して「国境を接している隣国同士は多くの課題を抱えていて、ときには対立することもある」とし「そのような状況に終止符を打って正常化させるために条約を交わす」と話した。

    安倍首相は続いて「そのような新しいスタートを切るとき、両国が交わした条約を守らないなら、すべての基本が崩れてしまう」とし、1965年請求権協定の遵守を再度韓国政府に求めた。

    安倍首相は「条約を遵守することが国際法の常識であり、国際的な通念」とも話した。2015年韓日政府の慰安婦合意については「当時の朴槿恵(パク・クネ)政権と合意したのではなく、日本と韓国、国と国との間の約束」としながら「政権が変わったからといって約束を紙くずにすることは決して受け入れられない」とした。

    また「現在、韓国に対する日本国内の世論が冷ややかなのは、これまで多くの日本人が『韓国と良好な関係を築きたい』と望みながらさまざまな行動をしてきたにもかかわらず、(韓国側の行動のために)『これは何だ』という気持ちになったからだと考える」とも話した。

    それとあわせて、徴用問題などにおける対処に関連して「私は『どのようにすれば未来の日韓関係がうまくいくか』ということを基本として考えている」とし「安倍政権が根本的な原則を譲歩することはありえない」と話した。
    【【中央日報】『反日種族主義』読んだかどうかの質問に…安倍氏、少し笑った後に「ノーコメント」】の続きを読む

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