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    2019年11月

    1: ばーど ★ 2019/11/30(土) 21:05:26.76 ID:5dO0Fahw9
    韓国の情報機関トップ「北の超大型放射砲は弾道弾の技術を応用したもの」

    国会情報委で「北が放射砲と言うのでわれわれも放射砲と言っている」と答弁

    野党側「事実上の弾道ミサイルと認めたもの」

    韓国の情報機関、国家情報院(国情院)の徐薫(ソ・フン)院長は29日、韓国国会の情報委員会に出席し、最近北朝鮮が発射した超大型放射砲に関して「弾道ミサイルの技術を接ぎ木した放射砲」と答弁した。徐院長はこの日、保守系最大野党「自由韓国党」のキム・ソンチャン議員から「北朝鮮が撃った発射体は弾道ミサイルなのに、なぜ韓国は放射砲と称しているのか」と尋ねられ、「北朝鮮が放射砲と言っているので、われわれも放射砲と言っている」として、「発射システムが多連装発射システムだということ」と答弁した。野党側の情報委員らは「事実上の弾道ミサイルであることを認めたものではないか」と語った。

    また徐院長は「北朝鮮が(年末まで)挑発を強化する可能性がある」として、「北朝鮮は朝米対話の期限を『年内』と話していたので、さまざまな形態の挑発が引き続きあるとみている」と発言した。国情院は、今月23日に西海北方限界線(NLL)近くの昌麟島で行われた海岸砲挑発について「(偶発的でなく)意図的で計画的と判断している」と答弁したという。その後の超大型放射砲挑発については「年末までの朝米対話で望みの目標を達成できなければ過去に戻ることもあり得る、というメッセージ」と説明した。

    国情院は、北朝鮮が非核化したいとして「廃棄」を約束した東倉里ミサイル発射場でも活発な動きがキャッチされているとして、「これまで衛星写真で把握した際には、東倉里ミサイル発射場に動きはなかったが、(最近)車両や装備の動きが少し増えた」と指摘した。ただし国情院は、東倉里の動きがミサイル発射のためのものと断定するのはまだ早い、とした。

    このほか、今年11月末の時点で、北朝鮮の金正恩(キム・ジョンウン)国務委員長の現場訪問は計77回あり、昨年の98回に比べ21%減少していることが判明した。また、昨年は経済分野の現場訪問の比重が30%ほどだったが、今年は半分近くの36回を軍事分野に割いた、と国情院は報告した。

    梁昇植(ヤン・スンシク)記者

    朝鮮日報/朝鮮日報日本語版

    2019/11/30 08:40
    http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2019/11/30/2019113080005.html

    関連スレ
    【北朝鮮】安倍首相を露骨に非難…「安倍はどれ一つ不足がない完璧な馬鹿。二つとない希代の政治小人。頭は雀の脳水準」★3
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1575114352/

    【【韓国】野党「弾道ミサイルなのに なぜ放射砲と呼ぶのか」 韓国国家情報院「北朝鮮がそう言ってるから」 】の続きを読む

    1: みなみ ★ 2019/11/30(土) 17:03:54.54 ID:S40Ihc5h9
    統一まで101分
    11/30(土) 7:01配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191130-00068816-gendaibiz-int

    軌道修正の最大の理由

     韓国大統領府(青瓦台)は11月22日午後1時、文在寅大統領が出席した国家安全保障会議(NSC)常任委員会を開き、日韓軍事情報包括保護協定(GSOMIA)の失効を停止することを正式決定した。

    韓国・文在寅、世界中があきれる「無知」と「異常」のヤバすぎる正体

     外交ルート(在韓日本大使館)を通じて日本側に通告してきたのは同日夕方で、安倍晋三首相が知らされたのは、同日に首相官邸で開催された月例経済報告関係閣僚会議直前に北村滋国家安全保障局長、林肇官房副長官補、今井尚哉首相補佐官、秋葉剛男外務事務次官、安藤久佳経済産業事務次官らと協議した席であった。

     一部新聞報道に「22日午前に、韓国側からGSOMIA維持の決定が伝えられた」とあったが間違いである。筆者は28日夜、首相官邸幹部から「同日昼過ぎまで官邸に確定情報はなく困惑していた」との証言を得ている。

     と同時に、23日午前0時のGSOMIA失効期限を前にした20日に外務省最高幹部、そして回避後の27日に内閣官房国家安全保障局(NSS)幹部からこの間の経緯について、詳細なブリーフィングを受けた。

    以下ソースで

    【【米韓】韓国・文在寅政権はこうしてアメリカの恫喝に屈した 】の続きを読む

    1: どこさ ★ 2019/11/30(土) 16:34:47.66 ID:NuhIZnRO9
    北朝鮮「超大型放射砲」発射 日本と情報共有行わず=韓国政府筋 
    聯合ニュース 記事一覧 2019.11.29 14:12
    https://jp.yna.co.kr/view/AJP20191129002100882

    北朝鮮の朝鮮中央通信が先月31日に報じた超大型放射砲の発射実験=(朝鮮中央通信=聯合ニュース)
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    【ソウル聯合ニュース】北朝鮮が28日に「超大型放射砲(多連装ロケット砲)」の連続発射実験を行ったことに関連し、
    29日午前までに韓国と日本の間で軍事情報包括保護協定(GSOMIA)に基づく情報共有が行われていないことが分かった。
    韓国政府の消息筋が伝えた。

     この消息筋は「日本側から韓国軍が探知した情報の提供について要請はないと承知している」と明らかにした。

     GSOMIAは23日午前0時の失効直前に、韓国政府が終了の条件付き延期を決めた。

     北朝鮮が今回試射した超大型放射砲について、日本は弾道ミサイルと判断している。
    安倍晋三首相は28日、北朝鮮の飛翔体が日本の排他的経済水域(EEZ)内に落下したかどうかは確認されていないと述べた上で、
    北朝鮮の度重なる弾道ミサイルの発射は日本だけでなく国際社会に対する深刻な挑戦だとの認識を示した。

     しかし、韓国軍は発射直後に超大型放射砲との見方を示し、北朝鮮も超大型放射砲の試験発射だと発表した。

     日本は先月2日、北朝鮮が潜水艦発射弾道ミサイル(SLBM)1発を発射した時も2発と発表した。
    これに対し、韓国政府はGSOMIAに基づきSLBMの発射回数や軌道などの情報を日本に提供した。

     一方、韓国の鄭景斗(チョン・ギョンドゥ)国防部長官とエスパー米国防長官は27日に電話会談を行い、
    GSOMIA終了の条件付き延期などに関して意見交換した。
    鄭氏は韓国政府のGSOMIAに関する措置を説明し、エスパー氏は歓迎の意を伝えたという。

     このほか、両氏はソウルで開催された韓米定例安保協議(SCM)とタイ・バンコクで開かれた
    東南アジア諸国連合(ASEAN)拡大国防相会議(ADMMプラス)の結果について議論した。
    両氏はSCMとADMMプラスにあわせて国防相会談を行い、今月に予定されていた韓米合同空中訓練を延期することを決めている。

    ynhrm@yna.co.kr


    関連
    【北朝鮮】2発の飛翔体は「超大型ロケット砲」…最大飛距離は380キロ 高度は97キロ
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    【速報】GSOMIA、終了せず 韓国政府が日本政府に伝える ★25
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1574446089/
    【NHKニュース速報 17:12】 北朝鮮が飛しょう体発射の情報 政府関係者
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1574928802/

    【【北朝鮮飛翔体】韓国「日本からGSOMIA要請ない」韓国は超大型放射砲(多連装ロケット砲)と判断 日本は弾道ミサイルと判断 】の続きを読む

    1: ハニィみるく(17歳) ★ 2019/11/30(土) 10:23:55.39 ID:CAP_USER
    (写真)
    no title


    最近、日本の海上保安庁の巡視船による独島周辺のパトロールが大幅に増えた。

    これは日本の自国向けの政治的行動であるという意見が多かったが、それは違っているのではないかという分析が出ている。

    29日、日本の大阪大学のパク・ミヨン博士は嶺南国際法学会が『日本の独島挑発に対する国際法的考察』をテーマに開いた冬季学術大会で、最近の日本の海洋政策関連動向を分析した。

    パク博士によれば、日本の巡視船は今年1~8月だけで独島周辺を約73回パトロールした。昨年同期間の56回よりも30.4%増加した数値だ。

    (記事とは関係のない資料写真)
    no title


    パク博士は、今年の9月発表した日本の防衛白書の内容を考慮すれば、日本の巡視船による頻繁な独島周辺のパトロールは、単なる自国向けの政治的メッセージではない側面があると考えた。

    実際に日本の防衛白書では独島の上空で衝突が生じた場合、日本が航空自衛隊の戦闘機を緊急発進させる可能性があると明記している。

    日本が防衛白書に独島領有権を明記したのは2005年からである。

    (写真)
    no title


    しかし、『日本の主権を侵害する措置』の項目に自衛隊が軍事力を行使できる名分を記載したのは、今回が初めてである。

    またパク博士は、日本の中学校社会科の学習指導要領の解説書に、独島は日本の固有の領土としてから1年後、小学校の教科書にも同じ内容を盛り込んだことで、日本の右傾化政策が完成されたものと見ている。

    パク博士は、「韓日の対立が深刻な状況で、今後の日本の立場と政策にどのような影響を及ぼすかを分析して、戦略を準備しなければならない」と主張した。

    ソース:インサイト(韓国語)
    https://www.insight.co.kr/news/257088

    【【韓国】最近、『独島周辺』をウロウロと『挑発』している日本】の続きを読む

    1: 影のたけし軍団ρ ★ 2019/11/30(土) 11:38:09.03 ID:CAP_USER
    北朝鮮高官は28日に発射した飛翔(ひしょう)体を弾道ミサイルだったと発表した
    安倍総理大臣を非難する談話を発表し、新たな発射を警告しました。

    朝鮮中央通信は30日朝、北朝鮮外務省の日本担当の副局長が「写真を見てもロケット砲とミサイルとを見分けられていない」
    と安倍総理を非難する談話を伝えました。

    また、「真の弾道ミサイルが何かを遠からず、それも非常に近くで見ることになる」と
    日本上空を通過するミサイルの発射を示唆しました。
    https://headlines.yahoo.co.jp/videonews/ann?a=20191130-00000010-ann-int

    【【軍事】 北朝鮮が日本に警告 「真の弾道ミサイルが何かを遠からず、それも非常に近くで見ることになる」 】の続きを読む

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