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ニュースのニュースを扱うまとめブログです。 【政治、新聞、テレビ、韓国】などの話題をわかりやすくまとめていきます。

    2019年08月

    1: Toy Soldiers ★ 2019/08/31(土) 19:08:54.38 ID:nWztLjAm9
    MGK (@chon_pan_zee)さんが11:09 午前 on 月, 8月 26, 2019にツイートしました。

    韓国人男性が日本人女性の髪を引っ張り暴行した事件
    ・韓国の強姦件数は日本の約13倍
    ・韓国の強制わいせつ件数は日本の6.4倍
    ・韓国の性犯罪全体件数は日本の約7.4倍
    ・韓国の性犯罪率は統計上OECD36ヶ国中13番目に多い

    行くなとは言わない
    でも何かあってからでは遅いよ

    https://twitter.com/chon_pan_zee/status/1165808386908098561?s=03

    画像
    no title

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    青木理氏の発言
    PoliTube (@Politube2)さんが9:24 午前 on 火, 8月 27, 2019にツイートしました。
    #モーニングショー
    青木理
    「韓国は治安が悪いこと一切ない。本来ならニュースにならないニュース。「チョッパリ」は今の時期でなくても使う差別用語」
    女性コメンテーター
    「しかもかなり酔っ払っている時ですよね」

    #モーニングショー
    #テレビ朝日

    https://twitter.com/Politube2/status/1166144385928417282?s=03
    https://twitter.com/5chan_nel (5ch newer account)

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    1: 蚯蚓φ ★ 2019/08/31(土) 14:43:21.20 ID:CAP_USER
    【ソウル=ニューシス】パク・ミヨン記者=日本の貿易報復措置から食品と木材は除外されているが、実際には日本政府が韓国産水産物に対する輸入規制は強化していることが分かった。

    これは強制徴用賠償問題と韓国政府の福島水産物輸入禁止に対する正面対抗のように、今年6月から韓国産水産物に対する検疫・通関を強化し、事実上、門戸を閉ざす措置が始まった。

    30日、韓国農水産食品流通公社(aT)によれば昨年、私たちの水産物(食品)輸出額は合計23億8000万ドルで歴代最高値を記録した。中国とベトナムなどへの輸出が増加したことに伴った成果だ。

    反面、日本市場は振るわなかった。今年上半期、対日水産物輸出は3億5500万ドルで昨年同期より5.7%減った。同期全体の水産物輸出額は12億8000万ドルで前年比7.3%増加したことに比べれば、対日輸出は大きく減少したといえる。

    農食品輸出情報(KATI)によれば対日水産物輸出は全体の32%に達する。輸出上位5品目はマグロ、ヒラメ、海苔、カキ、サバで全商品とも日本が1位の輸入国だ。これら全品目が、今年は輸出減少傾向に転じた。

    海苔は昨年(4536トン)まで着実に増加傾向を見せていたが、今年上半期3321トンに減った。水産分野で単一品目として最も高い輸出実績を示すマグロは今年上半期、1万902トンが日本に輸出された。今年は昨年の輸出記録(2万26970トン)に満たないと予想される。ヒラメもやはり輸出占有率45%である日本に今年963トンが輸出され、昨年(1884トン)にかなり及ばない。

    これは日本政府が韓国産農水産食品輸入要件を一層強化したためと分析される。特に6月、検疫通関強化措置が大きな影響を及ぼした。検疫検査強化後、6月の対日輸出額は6861万ドルで前年より10.5%も落ちた。

    当時、日本政府は韓国産ヒラメなど水産物5種に対する輸入検査を強化した。日本当局は食中毒発生時期にともなう決定という名分を前に出したが、福島水産物輸入禁止と関連したWHO(原文ママ)の敗訴判決直後になされた決定で、これは私たちの政府に対する報復という解釈が支配的だ。

    日本は食中毒予防期間が終わったのに、最近、韓国産ヒラメについてまた検査項目とモニタリングを2倍に増やした。日本の貿易報復措置に対抗した私たちの政府のGSOMIA(韓日軍事情報保護協定)終了で韓日葛藤が極端に突き進む日本の規制はさらに露骨化する可能性が高い。

    ソース:ニューシス(韓国語) 日本、韓水産物検疫・通関強化…マグロ・海苔輸出「急に」↓
    http://www.newsis.com/view/?id=NISX20190830_0000756129

    【【韓国】 報復?日本、韓国水産物の検疫・通関を強化…マグロ・海苔の対日輸出、急減少】の続きを読む

    1: 蚯蚓φ ★ 2019/08/31(土) 15:53:44.72 ID:CAP_USER
    no title

    ▲ウォン・イクソン圓光(ウォングァン)大学正役員教務

    2カ月前、福岡のある大学の博士論文審査オブザーバーとして参加した。審査が終わって市内で参加者との夕食が続いた。対話が熟する中、軍艦島の件が上がってきた。その日、論文審査を受けた韓国留学生の指導教授が真顔になると日本の勤労者たちと同じように韓国人徴用者なども差別のない待遇をしたという。突然一座が凍った。論争が始まったが、戦いで終わるようで話題を代えた。

    その瞬間感じたのは日本人たちが共感能力と普遍的世界観が不足しているという事だ。もちろん一般化はできない。しかし、良識ある学者ならば無慈悲な植民地強権統治下で苦しんだ民衆の苦痛をまず理解するのが常識だ。私は一瞬、その原因が武士道にあるのではないかと考えた。

    当然ながら、1900年、新渡戸稲造が西洋に紹介するために書いた<武士道>には「鴨緑江において、あるいは朝鮮や満州において勝利したのは、私たちを導き、そして私たちの心を励ましてきた父祖の霊魂であった。(中略)見る目をもつ人たちにはそれらがはっきりと見えるのだ。もっとも進んだ思想をもつ日本人の表皮をはいでみよ。そこに人はサムライを見るだろう。」と言う。韓半島を侵略し多くの民を殺傷した日清戦争が武士道の勝利であることを意気揚揚と記述している。

    日本の武士政権は古代王権が没落する12世紀頃から始まる。鎌倉、室町、江戸幕府は戦争を通じて実権を掌握した最高権力の武士が執権のために本部を置いた場をいう。幕府統治は明治革命が起きた19世紀後半まで続く。日本王は将軍という称号を付与して武士の権威を保証するための象徴的存在であった。
    (中略:明治維新。武士道と仏教。葉隠)

    日本近代は武士精神の赤裸々な矛盾を見せた時期だ。中国や韓国をさげすんで、西欧と似て東アジアとは違う自分だけのアイデンティティを維持しようと考えた二重意識は結局、無意味な戦争に民を追い詰めた。

    崩壊後も主君の日本王は韓半島をはじめとするアジアの国民に直ちに謝罪なければならなかったのに、そうできなかった。他者に対する配慮や責任意識より現人身の王の崩壊がより大きく見えたからだ。

    政治学者丸山真男が「無責任の体系」で書いた政治体制の空虚とは、恐らく日本を一つにまとめながらも開放的な人類普遍の価値が不在であることを意味するのだろう。和の精神というのも王や力の強い者を頂点にして一つになることであって、普遍的理念ではない。

    崩壊後、敵だった米軍の日本駐留は敗者の運命だが、今は強者に屈服する代わりにその力に依存して威勢を張る典型的な武士気質を表わす。これまで韓国の下からの民主化は日本が一度も経験出来ない異なる次元の国民意識に達した。

    他者を心より迎える条件は権力の公共性確保と自分の中の他者と公平に対するという自負心だ。日本が真の文明国に至る道は哲学者レヴィナスが言う「神様の顔をした他者」とまではいかなくとも、人類普遍の友愛と友好に立って隣人を眺めることだ。

    私たちがまず、善良な心で隣人に接する努力を止めないことこそ、日本を悟らせる真の底力だ。

    ソース:京郷新聞(韓国語) [理由と省察]「武士道「崩れた日本が文明国へ行く道
    http://news.khan.co.kr/kh_news/khan_art_view.html?artid=201908302036005&fromLi

    【【韓国】 「武士道」崩れた日本が文明国になる道~日本人には共感能力と普遍的世界観が不足している】の続きを読む

    1: ガラケー記者 ★ 2019/08/31(土) 13:57:22.28 ID:CAP_USER
    2019年8月29日、韓国・JTBCは「不買運動の対象が日本製品を超えて日本文化全般に広がっている」と伝えた。

    記事によると、ソウル・江南駅近くには日本式飲食店が軒を連ねる通りがある。以前は多くの人で賑わっていたが、日本政府の輸出規制強化措置をきっかけに日本製品不買運動が拡散してからは客が激減したという。ある店主は「客は半分ほどに減った。日本の家庭料理を提供するのは韓国企業だが、客は日本というだけで拒否するようだ」と話している。

    多くの飲食店が並ぶソウル鍾路区の通りにある日本式飲食店も同様の状況に置かれており、日本料理の代わり韓国料理を提供するところや廃業するところまであるという。

    また、ソウル郊外の京畿道始興市では、建物全体に複数の日本式飲食店を誘致し「ジャパンタウン」をつくる計画が進められていたが、現在は足踏み様態になっている。大統領府の掲示板にはジャパンタウン造成に反対する請願も寄せられたという。

    さらに、仁川中区にある旧日本人街(開港当時の街並みを再現した通りで、日本家屋が立ち並ぶ)には、地域住民から「人力車と招き猫の置物を撤去してほしい」など苦情が寄せられている。同区庁関係者は「反対の声が相次いでいるため、私たちも撤去するかどうか検討せざるを得ない立場」と説明している。

    最後に記事は「日本政府との外交摩擦により起きた不買運動は、製品だけでなく日本文化に対する拒否感につながっている」とし、「そのため日本関連業種は今後しばらく先の見えない状況が続くだろう」と伝えている。

    これを見た韓国のネットユーザーからも「日本製品を売っていそうな場所にはなんか入りにくい」「自分も行きたくないし他人の目も気になる」など「日本に拒否感を抱く」というコメントが多く寄せられている。

    また「日本式飲食店が多過ぎた。少しつぶれた方がいい」「店主は韓国人でも、売っているものが全て日本の酒、日本の文化だから仕方ないと思う。日本ブームの時にたくさん稼いだのだから、ブームが去って滅びるのも当然」などと主張する声も。

    一方で「だからといって韓国式飲食店が賑わっているわけではないよ?」「日本式だからではなく、今は商売全体がよくない」など疑問を示す声も上がっている。
    Record china
    2019年8月31日(土) 12時20分
    https://www.recordchina.co.jp/b740968-s0-c30-d0058.html

    【【韓国】日本文化全体に広がる韓国市民の不買運動、人気だった日本式飲食店の現状は…】の続きを読む

    1: 影のたけし軍団ρ ★ 2019/08/31(土) 11:00:17.16 ID:CAP_USER
    排水中のトリチウムについては、少なくとも福島以外の世界中の原発では、大きな問題とはされていません。なぜでしょうか。
    それは、このトリチウムという物質が持っている性質のためです。

    トリチウムは日本名で「三重水素」と呼ばれる水素の放射性同位体で、非常に弱いエネルギーの放射線(β線)を放出します。
    しかしながら、生体に与える影響は極めて小さく、たとえば放射性セシウムと同じベクレル(Bq/kg)であっても
    被曝の影響は約700分の1~300分の1以下と言われています。
     
    トリチウムは自然環境中でも毎日大量に発生しており、一般的な水(環境中の水蒸気や地下水、河川や海水、飲料水など)の中にも元々存在しています。
    水と共に存在していることから、生物に摂取されても蓄積されず、すぐに体外へと排出されます。

    極端な量を集中させない限りリスクもないとされるため、一定の基準を設定した上で、世界中で当たり前に環境中へと放出され処理されています。

    なお、韓国産業通商資源部(MOCIE)の2016 年度原子力発電白書資料(298~300ページ)によると、
    韓国はトリチウムを海洋排出だけで年間191兆ベクレル、気体でも196兆ベクレル放出していることがわかります(2015年)。

    また、それによるリスクについても、

    〈月城(ウォルソン)原子力発電所のフェンスのすぐ外側にいる住民が昨年受けたと想定される線量が0.0465ミリシーベルト(mSv/年)であり、
    一般の放射線限度1ミリシーベルトの約4・46%とわずかである。放射線についての世界最高機関である国際放射線防護委員会(ICRP)が定める
    一般公衆の年間線量限度が1ミリシーベルトであり、原発がなくても私たち人間が自然に受ける個人線量は2・4ミリシーベルトあるいはそれ以上ということを考えてみれば、
    原発対応による住民が受ける影響はほとんどない〉

    とあり、他ならぬ韓国政府自身が、「トリチウムの環境処分に伴う健康被害を懸念する必要はない」と結論付けているのです。
    つまり、韓国政府が福島の処理水だけを問題とする科学的な正当性は、全くありません。

    現在、東電福島第一原発のタンクに貯蔵されている処理水は全部で約1000TBq(1000兆ベクレル)相当であるとされています。
    意外かもしれませんが、東電福島第一原発のタンクに貯蔵されている処理水のトリチウム量は、
    諸外国で当たり前に環境中に処分してきた量と比較しても、極端に多いとは言えないのです。

    ただし、福島での処理水放出には偏見と風評被害の問題が付きまとうために、簡単にはいかない現状もあります。

    問題とされている東電福島第一原発の処理水は、ALPSで適切に処理されれば世界中の処理水と同様、
    たとえ環境中に放出しても健康被害につながるような「汚染」は引き起こしません。

    しかしながら、ひとたび大事故を起こした東電原発の場合、実際には汚染が起こらずとも、甚大な風評被害や偏見を受ける恐れがあるのです。
    そのため東電福島第一原発の処理水は、諸外国で普通に行われている処分を敢えて行わないままタンクへと貯め続けられています。

    事故直後に比べて日々処理すべき汚染水の量は減っているものの、増設予定のタンクに処理水を累積して貯め続ける現状のままでは、
    数年後に収容可能限度量を超えてしまうとされています。ですから、これを世界の他の原子力施設と同様、環境中に放出し処分することが次第に避けられなくなりつつあります。

    そうした中、韓国政府がこのタイミングで「福島の汚染水」をことさらに問題化させて国際的な風評や偏見を煽ることは、
    確かに日本の弱点を狙った、文字通り「最も痛いところを突く」効果的な方法なのかもしれません。

    本記事で触れた程度の内容は、科学的にはあまりにも基礎的な話です。
    一般国民はともかく、自らも何十年にわたって原発を運用し、トリチウムを環境に流し続けている韓国政府が
    この程度のことを知らない可能性も、福島や放射線に関する正確な情報やリスクとを未だに収集・分析できずにいる可能性も、あり得ないと断言できるでしょう。

    科学的かどうか、事実かどうかなど無関係に、文在寅政権は「百も承知の上で」外交戦略の一つとして、
    福島の「汚染水」を国際問題化していると判断せざるを得ません。
    https://gendai.ismedia.jp/articles/-/66798?page=3

    【韓国外交部】福島原発の汚染水放出問題 公使呼び日本政府に説明要請[8/19]
    https://lavender.5ch.net/test/read.cgi/news4plus/1566209220/

    【【日韓】 「日本は汚染水放出するな」 プロパガンダのウソ・・・韓国はトリチウムを海洋排出だけで年間191兆ベクレル放出している 】の続きを読む

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