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ニュースのニュースを扱うまとめブログです。 【政治、新聞、テレビ、韓国】などの話題をわかりやすくまとめていきます。

    2019年05月

    1: ハニィみるく(17歳) ★ 2019/05/31(金) 11:39:50.33 ID:CAP_USER
    (キャプチャー)
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    ▲ U-18韓国サッカー代表チームの議論を報道した日本メディア
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    サッカーU-18韓国代表チームが中国のパンダカップの優勝後のセレモニーで議論を醸すと、日本ネチズンが、「やはり韓国代表らしい」と嘲弄している。

    日本の媒体『WoW!Korea』は30日、韓国代表(U-18)が29日午後に中国の成都で行われた『パンダカップ2019』で中国を3-0で破って優勝したが、優勝セレモニーの途中にある選手がトロフィーに足を乗せてポーズを取り、記念撮影をした事が中国のSNSで拡散して、中国サッカーファンの怒りを買ったと報道した。


    引き続きこの事件と関連して、大会組織委員会が大韓サッカー協会とU-18代表チームに抗議して謝罪を要求し、キム・ジョンス監督を始めとする選手全員、大韓サッカー協会などが謝罪をしたと説明した。

    消息に接した日本ネチズンは。「教育って大事だ」、「かの国ではスポーツマンシップを教えない」、「これこそ韓国らしい。世界に発信したい」、「優勝カップを返却させなければならない」、「素晴らしい写真。品位、敬意、知性、どれも感じられない」など、約5400件以上のコメントで嘲弄し続けている。


    ソース:CNBニュース(韓国語)
    http://www.cnbnews.com/news/article.html?no=411637

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    1: Ttongsulian ★ 2019/05/31(金) 13:52:17.82 ID:CAP_USER
    30日、済州(チェジュ)国際コンベンションセンター(ICC)で開かれた第14回済州フォーラムの「世界指導者セッション-アジア回復弾力的平和のために:協力と統合」では、北核や歴史など難題が山積した東アジアで欧州のような多国間主義共同体の形成が可能かどうかついての突っ込んだ議論が行われた。

    ハインツ・フィッシャー元オーストリア大統領、マルコム・ターンブル前オーストラリア首相、鳩山由紀夫元日本首相など、各国指導者がアジアの領域内協力の可能性を診断した。司会は洪錫ヒョン(ホン・ソクヒョン)中央ホールディングス会長が務めた。基調演説を行ったフィッシャー氏は、欧州連合(EU)を作り出した欧州の事例からアジアが教訓を得られるとした。フィッシャー氏は「欧州は第1・2次世界大戦という悲劇を経験したが、これを通じてドイツとフランスのように敵対国だった国家が非常に強力に協力してこそ政治的協力が後についてきて、戦争もなくなるということを学んだ」とし「これがまさに欧州統合の基礎になった」と話した。ターンブル氏も「アジア各国が経済をはじめとする多様な分野で戦略的パートナーシップを発揮して協業しなければならない」と強調した。ターンブル氏は環太平洋経済連携協定(TPP)に関しては「遠からず韓国が加入してTPP参加国が再び12カ国になることを希望する」と話した。

    鳩山氏は東アジア共同体構想に北朝鮮を編入させる問題に関連して「南北関係の急進展でこれからは北朝鮮を枠組みに入れて考えることができるようになった」と話した。

    潘基文(パン・ギムン)前国連事務総長は金奉ヒョン(キム・ボンヒョン)済州平和研究院長が代読した基調演説文を通じて「、ポピュリズム的民族主義が広がりながら人権は抑圧され、開発および人道的支援金は減っていて、主要国がパリ気候協定など多国間主義的条約と機構から離脱している」と診断した。洪氏は討論に先立ち「多国間主義に基づく国際体制秩序を構築しなければならないという見解に同意するが、現在、世界は反対方向に進んでいる」とし「現傾向が続けば、世界貿易機関(WTO)のような戦後国際秩序が深刻な挑戦に直面しかねない」と診断した。あわせて、各指導者に「米国のリーダーシップなしで多国間主義の活性化が可能か」という質問を投じた。これについてターンブル氏は「まだ米国のリーダーシップを諦めるのは早い」とし「ワシントンの現在の雰囲気が持続するとは考えていない。米国も再び規範を強調するほうに変化するだろう」と楽観した。

    「韓日中3カ国が調和するように力を合わせ、統合に向けて進んでいくことが本当に可能だと考えるか」という洪氏の質問に対し、鳩山氏は日本の責任を強調した。鳩山氏は「現在の東アジア各国の葛藤を解消するためには、日本が歴史を真剣に見つめて謝罪する気持ちを表出することが重要だ」とし「相手国がこれ以上やらなくてもいいという時まで、心から繰り返し謝罪しなければならない」と話した。

    2019年05月31日08時41分
    https://japanese.joins.com/article/975/253975.html

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    1: 荒波φ ★ 2019/05/31(金) 11:16:17.47 ID:CAP_USER
    韓日議員連盟の韓国側会長である姜昌一(カン・チャンイル)議員(共に民主党)が31日、韓国議員が日本で冷遇を受けたことについて言及した。

    姜氏はこの日、韓国BBS仏教放送『イ・サンフィの朝ジャーナル』でのインタビューで、司会者が「6選の千正培(チョン・ジョンベ)議員、4選の兪奇濬(ユ・ギジュン)議員はともに重鎮議員なのに、日本側からは初当選議員1人だけが出てきたほか、『文在寅(ムン・ジェイン)政府が終わってこそ韓日関係が改善される』という発言があるなど冷遇されたというニュースをどのようにみるべきか」と尋ねると、「前もって誰誰に会うというようなことをすべて事前に調整して行くべきだ。それもしないで行って、会ってくれないから冷遇を受けたというのは何が何だか分からない」と反問した。

    姜氏は「議員ひとりが行っても、個人的な外遊性のものでなければ緻密に計画を立てて行くべきで、行って会ってくれないから冷遇された? (だから)かえって韓日関係をこじらせる、そのような結果になったのではないか」とし「行っていきなり電話をするのは欠礼ではないか。私は逆に欠礼ではないかと考える」と批判した。

    姜氏は「私にでも聞いてくれれば、日本側に会ってほしいと要請したのに」と強調しながら「(今回のことに関連して日本側の反応を)聞いたことはない。あちらでは別段気に留めていなかったのだと思う。何のために日本に行ってこのように騒々しくしたのか分からない」と話した。


    2019年05月31日11時01分 [中央日報日本語版]
    https://japanese.joins.com/article/987/253987.html?servcode=A00&sectcode=A10

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    1: 影のたけし軍団ρ ★ 2019/05/31(金) 09:27:01.42 ID:CAP_USER
    寄生虫「クドア」を基準にするのは日本だけ


    日本政府が韓国産ヒラメに対する検査の強化を決めたことから、韓国漁業関係者への被害が懸念されている。
    日本の厚生労働省は「来月1日から韓国産ヒラメのモニタリング検査を現行の20%から40%へと2倍に増やすことにした」と30日、明らかにした。

    日本は検査強化の理由として「韓国産ヒラメなどで寄生虫『クドア(kudoa)』が原因の食中毒が発生しているため」と説明した。
    厚生労働省によると、韓国産ヒラメによる食中毒は2015年から昨年までの4年間で30件発生しているという。食中毒による患者は304人だった。

    韓国海洋水産部(省に相当)は同日午後、文成赫(ムン・ソンヒョク)長官主宰で対策会議を開き、対応策を話し合った。
    昨年のヒラメの日本向け輸出額は2560万6000ドル(約28億円)で、ヒラメの全輸出量の40%程度を占めている。

    日本は2012年以降、韓国産ヒラメから検出されたクドアを食中毒の原因物質として管理している。
    このため、ヒラメを日本に輸出するには、出荷前にクドアの有無を検査して証明書を添付しなければならない。

    韓国政府関係者は「韓国産ヒラメは米国などほかの国にも輸出しているが、クドアを検疫基準としている国は日本だけだ」と語った。

    海洋水産部では、今回の措置により通関段階で不適合判定が増えたり、通関期間が長くなったりして商品価値がさがり、
    日本向け水産物輸出に支障が出る可能性があると見ている。

    厚生労働省はこれと合わせて、韓国を含むすべての国から輸入される生食用冷凍貝類であるアカガイ・タイラギガイ・トリガイや
    ウニの検査も現在の10%から20%に増やすことを決めた。
    http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2019/05/31/2019053180003.html

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    1: 影のたけし軍団ρ ★ 2019/05/31(金) 09:03:15.38 ID:CAP_USER
    来月末、大阪で行われる主要20カ国・地域首脳会議(G20サミット)で、韓日首脳会談が行われないかもしれないという見通しが日本国内で取りざたされている。
    東京のある消息筋が30日、「安倍晋三首相の首脳会談日程は分単位で決まっている。現時点では韓日首脳会談が実現する可能性は高くない」と語った。

    日本の自民党の気流もこうした見通しを裏付けている。
    共同通信によると、29日の自民党外交部会会議ではG20サミット時に韓日首脳会談をしてはならないという意見が出たという。

    同会議に出席した外務省の金杉憲治アジア大洋州局長が「G20サミットには37の国、国際機関の首脳たちが首席する。
    安倍首相は優先順位を決めて個々の会談を行う」と報告したところ、中曽根弘文元外相は「日本は韓国に無視されている。
    G20サミットで文在寅(ムン・ジェイン)大統領がお見えになるのだろうが、毅然(きぜん)とした対応をとってほしい」と述べたとのことだ。

    G20サミットで安倍首相は米中露の首脳のほか、新興経済国の首脳、欧州連合(EU)執行委員長らとの会談日程を調整していることが分かった。

    韓国大法院(最高裁判所)の強制徴用判決など、両国間の対立を理由に安倍首相が文在寅大統領と個別に会わないとなると、
    ややもする韓国は「主催国と二国間会談を行えない唯一の国」になりかねない。

    外交消息筋は「韓国の『ひとりぼっち外交』説が拡大するだろう」と語った。

    31日から来月2日までシンガポールで開催される第18回アジア安全保障会議(シャングリラ会合)でも韓日国防相会談の開催が難しいことが分かった。
    韓国国防部(省に相当)は30日、「鄭景斗(チョン・ギョンドゥ)はシャングリラ会合に出席する」としながらも、
    韓日国防相会談の開催については答えられなかった。韓米国防相会談もシャングリラ会合後の来月3日にソウルで行われる予定だ。
    http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2019/05/31/2019053180004.html

    【【G20サミット】 韓国、唯一「主催国と首脳会談できない国」になる恐れも 】の続きを読む

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