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ニュースのニュースを扱うまとめブログです。 【政治、新聞、テレビ、韓国】などの話題をわかりやすくまとめていきます。

    2018年08月

    1: ろこもこ ★ 2018/08/01(水) 07:37:18.32 ID:CAP_USER
    https://www.zakzak.co.jp/soc/news/180731/soc1807310004-n1.html

     ラオス南部で、建設中のダムが決壊した大事故は、地元当局が29日、「9人が死亡、130人以上が行方不明」と被害状況を修正した。6000人以上が家を失ったとされ、ダム建設を担当した韓国への逆風が強まっている。同国の技術力への信頼が揺らぎ、海外インフラ建設市場での受注減少は濃厚だからだ。米中経済戦争の直撃を受け、成長鈍化が指摘される韓国経済は大丈夫なのか。ジャーナリストの加賀孝英氏が迫った。

     「基準に満たない低水準の建設が(ダム決壊)事故の原因だ」

     ラオスのカンマニー・インティラート・エネルギー鉱業相は26日、怒りに満ちた顔で、こう断言した。英紙ガーディアンも同日、「人災であることに疑いの余地はない」と報じた。

     ご承知の通り、ラオス南部アタプー県で建設中だった「セピエン・ナムノイダム」の補助ダムが23日、決壊した。約50億立方メートルもの水(黒部ダムの貯水量の約25倍)が下流地域を襲った。韓国側は「集中豪雨が原因だ」と主張したが、ラオス政府は「手抜き工事が原因だ」と否定した。

     被災地は悲惨だ。高さ12メートルの濁流が人々を襲った。犠牲・避難者はラオスだけではない。隣国カンボジアでも約2万5000人が避難した。歴史的大惨事だ。

     日本商社の関係者は「ラオスの人々から『韓国人がひどいダムを建設して国民を虐殺した!』『韓国を許すな!』という怒りの声が飛び交っている」という。

     問題のダムは、10億ドル(約1100億円)規模の、ラオスの国家的大型プロジェクトだ。韓国のSK建設と韓国西部発電が2012年に共同受注し、タイ政府系発電会社とラオス国営企業と合弁会社(筆頭株主・26%出資のSK建設)をつくり、建設に当たっていた。

     来年2月に発電事業(総発電量41万キロワット)を開始、タイなどに電力を輸出し、年間1億4000万ドル(約155億円)の販売収益を見込んでいた。すべてが水の泡だ。

     韓国・中央日報(日本語版)は26日、「ラオスのダム決壊、4日前から兆候…『韓国職員53人は避難したが…』」という記事を掲載した。韓国人だけ逃げて、ラオス国民は見殺しにされたという内容だ。事実なら、絶対に許されない。

     日本の大手ゼネコン関係者は「ダム事業の入札には、日本企業も参加していた。ところが、SK建設側が『日本より格段に安くする。日本より短期で完成させる』と強引に受注した。関係者は『絶対無理。手抜き工事になる』と噂していた」といい、こう続けた。

     「この工事は、韓国政府機関も出資し、官民一体だった。損害賠償額は天文学的数字になる。SK建設だけでは済まない。すでに『韓国企業は手抜きばかりだ』という批判がふき出している。今後、海外事業の受注は絶望的だ。韓国経済は今、米中経済戦争の直撃でどん底だ。今回の事故は『破綻の引き金』になる」

     そんななか、とんでもない情報を日韓両政府筋から入手した。

     「突然、韓国のネット上で『工事で使った設計図は日本のものだ』『決壊した部分は日本の業者が工事した』という情報が流され、『すべて日本が悪い』という世論操作が始まっている」

     何たるデタラメだ。ふざけるな!

     さらに、あきれた。韓国大統領府は27日、文在寅(ムン・ジェイン)大統領が30日から来月3日まで夏休みを取ると発表した。重病ならともかく、国家の一大事に夏休みとは! 溜息しかない。

     文氏にお願いがある。どんなに困っても、日本に泣きつくことだけは、絶対に止めていただきたい。

    【【ラオスのダム決壊】韓国ネットで「設計図は日本のもの」「決壊した部分は日本の業者が工事した」「全て日本が悪い」と世論操作】の続きを読む

    1: みそラーメン ★ 2018/08/01(水) 02:33:41.19 ID:CAP_USER9
    no title

    ▲マジンガーZとテコンV。資料写真。

    2018年7月31日、韓国・ニュース1によると、韓国の裁判所が、韓国を代表する巨大ロボットアニメのキャラクター「テコンV」について、日本のキャラクター「マジンガーZ」の模倣ではなく、独立した著作物であると判断した。

    ソウル地裁は同日、株式会社ロボットテコンVが玩具類輸入・製造会社の運営者Aを相手に起こした損害賠償請求訴訟で、原告の訴えを一部認め、Aに4000万ウォン(約400万円)の支払いを命じる判決を下した。

    テコンVの美術・映像の著作権を持つ株式会社ロボットテコンVは、Aの会社が製造し販売した玩具について「テコンVに類似しており、著作権を侵害している」と主張し、訴訟を起こした。これに対し、Aは「テコンVは日本のマジンガーZを模倣したものであるため、著作権法によって守られる創作物に当たらない」と反論していた。

    ソウル地裁は「テコンVはマジンガーZやグレートマジンガーとは違う独立した創作物、またはそれらに手を加えた2次創作物にあたる」と説明。また、「テコンVは登録された著作物であり、マジンガーZなどとは見た目に明らかな違いがある。さらに韓国の国技であるテコンドーをテーマにしているため、日本文化に基づいて作られたマジンガーZなどとは特徴や個性の面でも違いがある」と強調した。その上で「一般消費者の多くがAの会社の製品をテコンVと認識している」とし、「テコンVに関する著作権を侵害したため、損害賠償する責任がある」と結論付けた。

    テコンVのマジンガーZ模倣疑惑は韓国のネット上でもたびたび話題に上がってきた。そのため、この記事を見た韓国のネットユーザーからは「マジンガーZをパクったことは誰もが知る事実」「パクリじゃないと主張することが恥ずかしい」「韓国の裁判所だから当然、そう言うしかないだろう」「時代のせいとはいえ、パクリキャラを自慢したら笑いものになる」「昔は日本のすべてをまねしていた。恥ずかしい過去を消そうとするのはやめよう。何でも初めは模倣から始まるのだから」「子どもが見てもパクリだと感じる。もう少し独創的だったら…」など、裁判所の判断に疑問の声が寄せられている。(翻訳・編集/堂本)

    ソース:レコードチャイナ<「テコンVは日本のパクリじゃない」の判決に、韓国ネットもびっり
    https://www.recordchina.co.jp/b629956-s0-c30-d0058.html

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    1: きのこ記者φ ★ 2018/07/31(火) 18:51:59.99 ID:CAP_USER9
    アイドルに詳しい立憲民主党の枝野幸男代表も、
    元AKB48で女優の前田敦子さん(27)と、俳優の勝地涼さん(31)の結婚を祝福した。

    2018年7月31日午後に行われた定例会見で記者からの質問に答えた。
    枝野氏は前田さんのことを12年以上前のデビュー直後から知っていたといい、「こっちも年取るはずだよなぁ」と感慨深げだった。

    ・デビュー時は14歳、当時の政界は...
    枝野氏は「おめでたいことだなあ、とお祝いを申し上げたいと思うし、前田さんがデビューをした頃から見ていますので、テレビを通じて。
    こっちも年取るはずだよなぁ、というのが率直な感想です」と目を細めた。

    前田さんがAKB48の1期生として劇場デビューを果たしたのは、14歳だった05年12月。
    当時の枝野氏は、小泉純一郎首相(当時)による郵政解散にともなう衆院総選挙で民主党が大苦戦する中、
    5回目の当選を果たした頃だ。当時41歳だった枝野氏も、今では54歳だ。

    枝野氏は、たびたび定例会見でアイドル関連の質問に答えている。18年1月末の会見では、17年末にAKB48を卒業した渡辺麻友さん(24)について、
    「AKBのひとつの時代が終わった象徴だと思う。多分、初期『神7(セブン)』が、これでいなくなったと思う。
    ちょっと上の先輩に前田(敦子)さんだとかがいたもんですから、どうしてもその影に隠れるような、ちょっと割が合わないような立場で気の毒だと思っていた」
    などと活躍をたたえていた。

    http://news.livedoor.com/article/detail/15091470/
    no title

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    1: ガラケー記者 ★ 2018/07/31(火) 17:09:29.06 ID:CAP_USER
    2018年7月31日、韓国・SBSは、韓国のSK建設が建設中だったラオスのダムが決壊した事故をめぐり「事故前に沈下現象が確認された際、現場には復旧用の装備がほぼなかったという証言が出た」と報じた。

    ラオスダム建設の韓国の合弁会社は、国会報告で「ダムの沈下が確認された後に急いで復旧装備を手配した」と述べた。また、ダムの工事現場で働いていた従業員も「2013年の工事開始時から、現場には施工会社であるSK建設の装備はなかった」と話したという。

    SBSが2013年にSK建設が結んだラオスダム工事の下請け契約書を確認したところ、ダム二つと補助ダム五つの大規模な工事であるにもかかわらず、下請け会社は1社だった。同社は昨年6月、請け負った土木工事とダム構造の工事を終え契約が終了したため撤収した。その際に主要な建設装備も運び出されたため、今回の緊急の状況で復旧装備がないという事態が発生したという。

    建設業界では「大規模な工事で一括下請負が行われることは異例のこと」と指摘する声が上がっている。SBSは「大規模な工事を行っているにもかかわらず、問題発生時にすぐに投入できる装備を用意していなかった」と批判的に伝えている。

    これに対し、SK建設は「残るは仕上げの作業だけという状況だったため下請会社は撤収した」とし、「ダムの上部が流失した翌日に現地の業者に依頼してダンプトラックなど12台の装備を投入した」と説明したという。

    この報道に、韓国のネットユーザーからは「安全を無視して工事するのか?」「そんな大規模な工事を一括下請負で?。国の恥さらし」「手抜き工事は韓国では通用しても外国では通用しない」「SK建設は、自然災害との理由で手抜き工事を隠すつもり?」「『受注と設計はするから、後は勝手に建設して』ということ?」「情けない。被害に遭った住民たちがかわいそう。復旧や補償がきちんと行われるか疑問」「放っておけ。SK建設が解決する問題だ。ダムの復旧に国民の税金が使われるべきでない」など、SK建設に対する厳しい声が上がっている。
    Record china
    2018年7月31日(火) 16時40分
    https://www.recordchina.co.jp/b629700-s0-c10-d0035.html

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