ます速ch

ニュースのニュースを扱うまとめブログです。 【政治、新聞、テレビ、韓国】などの話題をわかりやすくまとめていきます。

    2018年08月

    1: Ikh ★ 2018/08/31(金) 18:31:51.63 ID:CAP_USER
     【ジュネーブ共同】国連人種差別撤廃委員会が30日公表した対日審査報告書は、在日コリアンが何世代にもわたり「地方参政権もなく、国家公務員の管理職などに就けない」差別的な状態にあることに懸念を表明、地方参政権を付与するよう日本政府に勧告した。
     また朝鮮学校が高校生向けの就学支援金制度の対象外となっていることに懸念を表明、同学校の生徒たちが差別なく教育の機会を与えられるよう要請した。
     日本政府は、朝鮮学校は在日本朝鮮人総連合会(朝鮮総連)との関係から「法令に基づく学校の適正な運営が行われていると認められない」として支援金制度適用から除外したと説明している。

    ソース
    c一般社団法人共同通信社 2018/8/31 09:09
    https://this.kiji.is/408051265902920801

    【地方参政権付与を日本政府に勧告 在日コリアンを巡り国連委 】の続きを読む

    1: Ikh ★ 2018/08/31(金) 15:53:00.34 ID:CAP_USER
    北京で行われた外務省の秋葉事務次官と中国の王毅外相の会談の際に中国側が産経新聞の取材を認めなかった問題で、日本政府の抗議に対して中国外務省が反論しました。

     中国外務省・華春瑩報道官:「理不尽な抗議を我々は受け入れられない。日本政府は、日本メディアに対して教育と制限を行うべきだ」
     中国外務省の報道官は「駐在する国の政府に協調して、客観的に報道するよう教育するべきだ」と日本側に求めました。中国が産経新聞の取材を拒否したことについて、日本政府は外務次官らが中国外務省に抗議したほか、菅義偉官房長官が「表現の自由は国際社会における普遍的価値で、今回の事態は極めて遺憾だ」と述べていました。

    ソース
    テレ朝ニュース (2018/08/31 05:51)
    http://news.tv-asahi.co.jp/news_international/articles/000135169.html

    【中国政府「日本政府はメディアに教育と制限を」 】の続きを読む

    1: 荒波φ ★ 2018/08/31(金) 10:42:28.36 ID:CAP_USER
    【ソウル=鈴木壮太郎】

    韓国は米朝による非核化交渉の停滞に焦りの色を強めている。

    米国は非核化の進展がないまま南北経済協力に傾斜する文在寅(ムン・ジェイン)政権を強くけん制。鉄道だけでなく、4月の南北首脳会談で合意し、文氏が今月15日の演説で「数日後」とした北朝鮮の開城への南北共同連絡事務所の開設も延期を余儀なくされた。

    韓国へのいらだちを強めているのは北朝鮮も同じだ。韓国は米国の意向や国際社会の経済制裁を順守せざるを得ない。朝鮮労働党機関紙の労働新聞は7月、南北鉄道連結について韓国が「共同点検、調査、研究など金のかからないことだけやろうといって歳月を無為に過ごしている」と批判した。

    韓国と北朝鮮は文政権として3回目となる南北首脳会談の9月開催で合意した。ただ、ポンペオ米国務長官の訪朝延期で非核化問題の進展が先送りされた状況では、北朝鮮がいくら南北経済協力の推進を求めても韓国側は応じにくい。文政権は米朝の板挟みで難しいバランスを迫られている。


    2018/8/31付日本経済新聞 朝刊
    https://www.nikkei.com/article/DGKKZO3481392031082018FF8000/

    【【米朝韓】非核化停滞 焦る韓国 米朝の板挟みで難しいバランスを迫られる】の続きを読む

    1: クロ ★ 2018/08/31(金) 11:48:53.40 ID:CAP_USER9
     生コン業界の“ドン”が逮捕され、永田町に激震が走っている。

     滋賀県内の倉庫建設工事をめぐる恐喝未遂事件で、湖東生コン協同組合の加盟業者と契約するよう商社の支店長を脅したとして、滋賀県警は8月28日、全日本建設運輸連帯労働組合関西地区生コン支部(以下・連帯)の執行委員長、武建一容疑者(76)を恐喝未遂容疑で逮捕した。

     武容疑者は、生コン業界の“ドン”と呼ばれ、政界にも大きな影響力を持っていたという。

    「武委員長が逮捕とニュースでみて、凍り付くほど驚いた」とある野党の衆院議員の秘書は話す。

     連帯の関係者がこう打ち明ける。

    「立憲民主の辻元清美議員らはじめ、武委員長のお眼鏡にかなった野党議員はバックアップしてきました」

     官報をみると、平成11年の辻元氏の政治資金管理団体「ポリティカ=きよみと市民」の収支報告書には、連帯がパーティ券50万円分を購入したと記載されていた。さらに平成12年にも「ポリティカ=きよみと市民」の報告書に、連帯幹部2人から計100万円の寄付をもらったことが記載されていた。

    「辻元氏と武委員長の関係がメディアでクローズアップされましたが、連帯が支援していた野党議員は多数います。豊富な資金をバックに、選挙でも積極的に応援していた」(連帯の関係者)

     武容疑者がそこまで、資金を手にできるようになったのは、徹底的な闘争だった。組合活動と称して、団交に応じない会社があれば車で社長の自宅周辺を街宣。自身の組合に加入していない会社からコンクリートを調達しようとすると、工事現場近くでミキサー車を止めてしまう実力行使に出ることもあったという。

     連帯とかつてトラブルになった経営者はこう話す。

    「正月の朝にいきなり轟音がしてなにかと思ったら、私の悪口をでかいスピーカーでがなり立てる。

     とんでもない近所迷惑で、頭を下げて謝りにまわりました。元旦なのに、社員もうちの家に駆けつけて大騒動でした。その後の会社の周囲で50~100人でビラまきされて、これ以上迷惑かけられないと、和解金の支払いに応じました。決して安くはない金額。労働者の味方である労組、組合がやることじゃない」

    武容疑者は2005年にも大阪府警に強要未遂、威力業務妨害などで逮捕され、起訴されている。当時の捜査関係者はこういう。

    「武氏はトラブルをかかえる会社に乗り込んで、正月街宣や早朝から会社の前でビラ配りなど徹底した、いやがらせをしますのんや。それで音を上げた経営者から解決金名目でカネをとる。裁判でもそこらへんは出ましたが、ほんの一部でしたな。うちで組合のガサにいった時、すごい現金がでてきて、びっくりでした。億はあったはず。当時で100億円くらいは解決金で集めていたんやないかと噂になりました」

     そんな資金が永田町にも流れた疑いがあるというのだ。

    「武委員長は年に1度くらい、永田町にやってきます。20人くらいの組合幹部を引き連れ、支援している議員を議員会館で行脚。高級ホテルに全員、宿泊して、夜は議員や秘書をまじえて、豪勢な飲み会。支援を受けている議員は、武委員長がやってくる日はどんな用事があっても、キャンセルしてやってきます。それくらい、手厚い支援が得られるからです」(前出・野党議員秘書)

     辻元清美事務所に武容疑者とのつきあい、連帯から献金を受けたことについて、取材を申し込むと、こう回答があった。

    「(武氏の逮捕について)見解はありません。ご指定の人物、団体から献金を受け取った事実はありません。(武氏との)会食が何を指すか、わからないのでお答えできません」(本誌取材班)

    ※週刊朝日オンライン限定記事

    2018.8.31 07:00
    https://dot.asahi.com/wa/2018083000066.html?page=1

    【【週刊朝日】辻元清美議員に“ブーメラン”? 生コン業界の“ドン”逮捕で永田町に衝撃】の続きを読む

    1: 荒波φ ★ 2018/08/31(金) 09:08:32.31 ID:CAP_USER
    台風19号に続き、28日から3日間続いた豪雨予報に失敗した韓国気象当局に対して批判が高まっている中、来年からは韓半島(朝鮮半島)周辺の気象観測の精密性が高まる見通しだ。

    科学技術情報通信部と韓国航空宇宙研究院は、地球上空3万6000キロメートルから韓半島の気象を24時間体制で観測できる静止軌道複合衛星「千里眼2A号」の実際の飛行モデルを公開したと30日、明らかにした。

    静止軌道衛星としては初めて韓国の独自技術で開発された千里眼2Aは、今年12月、フランス・アリアンスペース社のロケット「アリアン5」に載せられて宇宙へ向かう予定だ。宇宙環境試験など打ち上げ前のすべての点検は完了している。

    千里眼2A号は2010年6月に打ち上げられた千里眼1号の後続衛星で、地球と宇宙の気象を観測できる世界最高水準の搭載体を保有している。

    韓国航空宇宙研究院静止軌道複合衛星事業団のチェ・ジェドン団長は「千里眼2A号は千里眼1号と比べて解像度が4倍向上した高画質カラー映像を18倍の速さで地上に伝達することができる」とし「これは米国立海洋大気局(NOAA)の『GOES-17』や日本の『ひまわり9号』などの気象衛星に搭載された観測装備と同一で、世界最高水準」と明らかにした。

    千里眼1号を打ち上げた8年前ですら韓国は静止軌道衛星の開発は海外技術に頼らなければならなかった。チェ団長は「当時、EADSアストリアム社(現在のエアバス)に2年間派遣で赴き、共同設計・開発をしながら技術の伝授を受けた」とし「低軌道衛星を開発して蓄積された技術に基づいて千里眼2A号を独自開発することができた」と明らかにした。

    千里眼2A号の総チャネル数は16個で、千里眼1号が保有している5個に比べて3倍以上に増え、10分内に全地球の観測映像を撮影することができる。地球自転と同じ速度で動くので、一地点を持続的に観察でき、大気質や海洋汚染など気象と環境に関するデータを蓄積することができる。

    千里眼2A号は10月初めにフランス領ギアナのクールーにあるギアナ宇宙センターに運ばれる予定だ。

    12月に打ち上げられて正常に軌道に進入すれば、約6カ月間の初期運用過程を経た来年から高品質気象サービスを提供する計画だ。科学技術情報通信部のチェ・ウォンホ巨大公空研究政策官は「持続的な宇宙開発を通じて国民生活に役立つ水準の高いサービス提供を拡大していく」と明らかにした。



    08月31日08時45分[中央日報日本語版」
    https://japanese.joins.com/article/612/244612.html?servcode=300&sectcode=330

    【韓国「世界最高水準の気象衛星を12月に打ち上げ」…独自技術で日米に追いつく】の続きを読む

    このページのトップヘ