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ニュースのニュースを扱うまとめブログです。 【政治、新聞、テレビ、韓国】などの話題をわかりやすくまとめていきます。

    2018年06月

    1: 蚯蚓φ ★ 2018/06/30(土) 14:53:11.14 ID:CAP_USER
    両チームとも唯一の1勝だった。2018ロシアワールドカップに出場した韓国サッカー代表チームは28日(以下韓国時間)、ロシアのカザンで開かれた組別リーグF組3次戦でドイツを2対0で撃破し全世界を驚かせた。翌日の29日にはポーランドがロシアのボルゴグラードで開かれたH組最終戦で日本を1対0で破った。

    ライバル韓国と日本の16強進出がかかっていただけに、この二試合はサッカーファンの高い関心の中で行われた。よく見れば帝国主義列強に迫害された歴史を持つ韓国とポーランドが、お互いの代わりに第二次世界大戦・戦犯国ドイツと日本を順に倒したという象徴性を見出すこともできる。

    ドイツとポーランドの国家対抗戦は「ヨーロッパの韓日戦」と呼ばれる。これまで韓日戦のたびによく見られた激烈な感情的衝突がドイツとポーランド戦でも競技場の内外で沸き立つ理由だ。

    フットボール・リスト、リュ・チョン、サッカー専門記者は29日、CBSノーカットニュースに対し「ユーロ2008(2008年ヨーロッパサッカー選手権大会)当時、組別リーグのドイツとポーランドの試合で(ドイツ攻撃手)ポドルスキがゴールを入れた時、ポーランドの人々は『祖国にゴールを入れた』と怒った」として「ポドルスキはポーランド系ドイツ人なので、ドイツに対するポーランドの良くない感情が端的にあらわれたもの」と説明した。

    リュ記者は「ポーランドは(地理的に)ドイツとロシアの間で長い間迫害を受けてきたのでこの両国と試合する時は韓日戦のように激しい反応を現わすことが分かる」と付け加えた。

    第二次世界大戦当時のユダヤ系ピアニストの人生を通じてナチスドイツがポーランドで行った惨状を見せたロマン・ポランスキー監督作品「ピアニスト」(2002)。この映画でも広く知られたようにポーランドの歴史は36年間、日帝植民支配を体験した韓国と一脈通じる部分がある。歴史家シム・ヨンファンは同日、「ポーランドは分割の歴史を持った」として「絶対君主時代から帝国主義時代まで国境を接したドイツとロシアが2~3回もポーランドを分割したのでこの両国に怨恨が大きくならざるをえない」と伝えた。

    シム・ヨンファンは「第二次世界大戦はヒットラー率いるナチスドイツのポーランド侵攻(1939年)から触発されたし、ナチのユダヤ人虐殺で悪名高いアウシュビッツ収容所もやはりポーランドにある」として「私たちが日本に36年間植民支配を受け、ポーランドは100~200年間、事あるごとに抑圧を受けたという脈絡上の差は多少あっても、長期的持続的な弾圧を受けたという共通点は明らかだ」と説明した。
    (中略:戦犯国家ドイツと日本の異なる歩み)

    シム・ヨンファンは「ドイツは戦争犯罪について徹底的に謝り、日本よりはるかに責任ある態度を堅持してはいる。しかし、ポーランドなど被害当事国の痛みが綺麗に消えることはないから私たちが日本に感じる感情と似たようなものがあるのだろう」と見た。特に「日本の場合、戦犯勢力が政権を継承したうえに、1990年代初期、社会党全盛期を通した改革政治の雰囲気が瞬間的に消えた後には極右政治が完全に位置した」として「冷静に言って、現在の総理安倍が退いても日本が改革されるかは疑問だ」と診断した。

    彼は「今回のワールドカップで韓国がドイツに勝った日、ドイツ現地でこの試合を見た韓国の知人らの話を聞くと、雰囲気が良くないか心配したのと違い、ドイツの人々が『おめでとう』『うまかったよ』と話しかけてきたので『これが先進国の姿勢なのか』と考えたという。これに接しながら(徹底した自省と謝罪を通じて)文化を蓄積してきたドイツとそうではない日本の態度の差をもう一度痛感する」と強調した。

    カザン(ロシア)=CBSノーカットニュース/パク・ジョンミン記者

    ソース:ノーカットニュース(韓国語) ワールドカップで「戦犯国「折った韓国とポーランド「恨「
    http://www.nocutnews.co.kr/news/4993477
    F42C2D4F-46CC-417C-9AB0-19B17C470B78

    関連スレ:【ポーランド】 恨・自尊心・愛国心、韓国と似たDNA~ワルシャワにはもう一つの韓国があった[10/05]
    https://kamome.2ch.net/test/read.cgi/news4plus/1317828519/
    【W杯】 「数日間は日本語を話しなさい」 ドイツ在住の娘を心配する韓国人母のメッセージが話題に [06/30]
    https://lavender.5ch.net/test/read.cgi/news4plus/1530318700/

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    1: かぜのこ ★ 2018/06/30(土) 10:04:01.46 ID:CAP_USER9
    政府与党がこの国会の最重要課題に位置づける「働き方改革関連法」が、
    参議院の本会議で与党などの賛成多数で可決・成立しました。

    自民、公明、維新などの賛成多数で可決・成立した働き方改革関連法。
    議論を呼んだ「高度プロフェッショナル制度」など新しい制度は来年4月から順次導入されることになります。
    「これからも働く人々の目線に立って改革を進めていきたい」(安倍首相)

    法案の採決をめぐり、あらわになったのは野党の足並みの乱れです。

    採決を阻止しようと、立憲民主党や共産党などは厚生労働委員長の解任決議案を提出しましたが、
    参議院の野党第1党である国民民主党は、これに反対したのです。

    「野党第1党(国民民主党)が解任決議案に同調いただけなかったことは残念ですし、
    反省も含め考えていかなければいけない課題だ」(立憲民主党 福山哲郎幹事長)

    「私たちはフェアプレーで国会運営に臨みたいということであります」(国民民主党 大塚耕平共同代表)

     (※詳細・全文は引用元へ→ TBS 18/06/29 23時55分)
    http://news.tbs.co.jp/newseye/tbs_newseye3409684.html 
     7E1FC1E8-5DB3-427F-A8AB-7A7F6F6E7E70

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    1: ばーど ★ 2018/06/30(土) 14:11:27.54 ID:CAP_USER9
    米NBCニュースは29日、米情報機関が行った分析によると、北朝鮮が核兵器の原料となる高濃縮ウランの生産を強化していると報じた。朝鮮半島の非核化をめぐって、北朝鮮が米国から譲歩を引き出すために動いている可能性があるという。

     NBCニュースはCIA(中央情報局)など複数の米政府高官の話として伝えた。それによると、最新の分析では北朝鮮は核実験場を爆破したが、これとは別に秘密の核サイトが少なくとも二つ以上あると結論づけた。

     また、最新の分析の内容を知っているという米政府関係者は、北朝鮮はミサイルや核実験を中止したが、「核兵器の備蓄量を減らし、生産を停止したという証拠はない」と語ったという。別の政府関係者も「北朝鮮が米国をだまそうとしているという確かな証拠がある」と述べたという。

     トランプ大統領は今月12日にシンガポールで行った米朝首脳会談後、「北朝鮮の脅威は無くなり、平和になった」と語った。NBCは、情報機関の分析はトランプ氏の発言に反する内容だと指摘した。(ワシントン=土佐茂生)

    2018年6月30日10時17分
    朝日新聞デジタル
    https://www.asahi.com/articles/ASL6Z2J80L6ZUHBI00F.html

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    1: サーバル ★ 2018/06/30(土) 11:54:19.96 ID:CAP_USER9
    「規範」守らぬ西野監督 世界のサッカーを敵に回した - 2018ワールドカップ:朝日新聞デジタル

    朝日新聞デジタル

    忠鉢信一

    「13」最高のスタジアムを巡る旅
    (28日、日本0―1ポーランド サッカー・ワールドカップ)

     0―1で負けていたポーランド戦の終盤、日本は勝利を目指すことを放棄して、パス回しをして試合を終えました。コロンビアがセネガルに勝ったことで、日本は2大会ぶりに決勝トーナメントへ進出できたのですが、西野朗監督の判断について賛否両論がわき起こっています。

     西野監督本人や選手も含めた賛成派の人たちは、決勝トーナメントに進むことがチームの目的で、そのために必要なことをした、と主張します。しかし日本は試合の途中で敗戦を受け入れたのですから、決勝トーナメントに進めたのは、同時進行だった別会場の試合でコロンビアがセネガルに勝ったおかげです。確率だ、読みだ、と言ったところで、「サッカーくじ」を当てたようなもの。決勝トーナメント進出のために最善を尽くしたとは言えません。

     賛成派と反対派の意見が一致するのは、見ていてつまらなかった、負けて「勝ち進む」のは煮え切らない、といった感情です。同じ感情が、賛成派にも反対派にも起きるところに、モヤモヤの根本がありそうです。

     日本サッカー協会(JFA)は、それを「大切に思うこと」という言葉で表しています。サッカーそのものやサッカーを愛する人を「大切に思うこと」は、サッカーの価値が社会で認められ、サッカーを発展させていくには、欠かせないことだという考えです。

     具体的にどうすることなのか。「JFAサッカー行動規範」が明確です。その一番初めに「最善の努力」という項目があります。

     「1 最善の努力 どんな状況でも、勝利のため、またひとつのゴールのために、最後まで全力を尽くしてプレーする」

     W杯の決勝トーナメントに進むためならば、勝利のために、ひとつのゴールのために、最後まで全力を尽くしてプレーしなくてもよい、という行動規範はありません。

     国際サッカー連盟(FIFA)にも、「フットボール行動規範」があります。FIFAはこの行動規範でスポーツのモラルと基本的な倫理を示し、いかなる重圧や影響のもとでもこれを支持し、そのために戦うと宣言しています。一番初めに「勝つためにプレーする」という項目があります。

     「1 勝つためにプレーする 勝利はあらゆる試合のプレーする目的です。負けを目指してはいけません。もしも勝つためにプレーしないのならば、あなたは相手をだまし、見ている人を欺き、そして自分自身にうそをついています。強い相手にあきらめず、弱い相手に手加減してはなりません。全力を出さないことは、相手への侮辱です。試合終了の笛が鳴るまで、勝つためにプレーしなさい」

     テレビでは賛成派の解説者やコメンテーターが口々に、目的を果たせばどんな方法でも良い、と力説しています。川淵三郎JFA相談役まで「名監督誕生」とツイッターで褒めています。一方で外国から批判を浴びているのは、ポーランド戦の終盤がつまらなかったからでなく、勝利を目指さずに決勝トーナメントに進もうとしたことがフェアプレーでないからです。「フェアで強い日本を目指す」と宣言しているJFAは、西野監督にJFAとFIFAの行動規範の順守と、世界標準のフェアプレーを求めないのでしょうか。

     日本は世界のサッカーを敵に回してしまったのかもしれません。勝って自分たちの正しさを証明する、という使命感を持つのは悪くないことかもしれませんが、相手は優勝も狙えると評される強豪ベルギー。負ければ非難されるかもしれないという不安は、本来ならばないはずの重荷です。

     日本は初戦から見ると、勝ち(…

    https://www.asahi.com/articles/ASL6Z0575L6YUTQP03K.html 
     3D83CF69-F5A2-4F74-BC8E-B5172C193AE8

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    1: (^ェ^) ★ 2018/06/30(土) 09:05:12.25 ID:CAP_USER9
    https://snjpn.net/archives/57179

    no title


    防衛大臣が答えてます。以上

    東京新聞・望月衣塑子
    「米軍機墜落で去年のオスプレイ事故と窓枠落下は米側に自粛要請に留まっている。この2件に対し飛行停止を求めなかったの理由は?」

    菅義偉官房長官
    「防衛大臣が答えてます。以上です」

    (略)

    ▼ネット上のコメント

    ・頭が悪いのではなく おかしいのでしょうね。

    ・スガさんとお話ししたいだけ?

    ・ほんと迷惑

    ・日本人もバカじゃ無いから、新聞の売り上げナンバーワンが東スポになる日も近いかもな、、

    ・新聞を読んでないのかな?

    ・騒いで目立てばいいと思ってるんだな。

    ・毎回 毎回 同じ事 言われてますね

    ・あげ足取りや失言待ちの確信犯。バッサリ切っちゃえば良ろし。講演ネタでも探しに来てんでしょ。お相手、お疲れ様です

    ・一番困っているのは東京新聞じゃないのかな。どうしようもない

    ・これで「追求力」なんて本出してるんだもんな…。

    【東京新聞・望月衣塑子の質問を、菅官房長官がバッサリ「防衛大臣が答えてます。以上」】の続きを読む

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