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ニュースのニュースを扱うまとめブログです。 【政治、新聞、テレビ、韓国】などの話題をわかりやすくまとめていきます。

    2018年05月

    1: (^ェ^) ★ 2018/05/31(木) 17:54:01.28 ID:CAP_USER9
    http://netgeek.biz/archives/119608

    no title


    党首討論の時間比率を調査したところ、興味深いことが分かった。希望の党から国民民主党をつくった玉木雄一郎代表はずいぶんと改心したようだ。
    枝野幸男と志位和夫はモリカケ100%。

    出典:https://twitter.com/take_off_dress/status/1001728761342017536

    ※DAPPI( @take_off_dress)氏による調査

    党首の時間配分で各政党が何に重きを置いているかがよく分かる。今もなおモリカケ問題にこだわる点には呆れてしまうが、注目すべきは玉木雄一郎代表。なんと外交を中心にした質問に切り替えている。

    玉木雄一郎代表は国民民主党をつくるにあたり「国会をボイコットしない」「美味しいうどんが出せるようにしたい(隣の店にケチをつけるばかりでなく)」などと発言していた。

    当初は「うどん」という比喩が揶揄され、風刺画までつくられた。

    しかし、国会でのやりとりは評価できるものだったようだ。質問終了後になんと安倍総理が玉木雄一郎代表に歩み寄り、握手を交わしている。

    【党首討論】
    立憲民主党 枝野氏はモリカケのみ
    国民民主党 玉木氏はモリカケやらずに政策を討論

    結果はこうなる
    (動画は散会直後の総理の動き)#kokkai #国会 #国会中継 #党首討論 pic.twitter.com/6VBznSCW3J

    — ピーチ太郎 (@DougaDeQuiz) May 30, 2018

    おそらく建設的な議論をしてくれた玉木雄一郎代表に対し、安倍総理が感謝の気持ちを伝えているのだろう。これは歴史的和解だ。他の野党もこの動きを見習って早くモリカケ問題の追及から脱却してほしいところ。

    野党には妥当安倍政権を目指すのではなく、国民のための政治という原点に立ち返ってほしい。

    【党首討論の時間比率を調査した結果 枝野幸男と志位和夫はモリカケ100%→「政策が無いからでは?」】の続きを読む

    1: らむちゃん ★ 2018/05/31(木) 17:38:34.62 ID:CAP_USER
    サーチナ2018-05-31 08:12
    http://news.searchina.net/id/1660351?page=1

     「日中友好は韓国のおかげ、中韓友好は日本のおかげ、日韓友好は中国のおかげ」という言葉を、中国のネット上ではしばしば見かける。それは、東アジアに鼎立する3カ国が複雑に絡み合いながら、もつれ合いながら存在していることを表すものとも言えるかもしれない。
    中国メディア・今日頭条は29日、「どうして日本人は、韓国人のことを好きではないのか」とする記事を掲載した。

     記事は、ある韓国人ネットユーザーが米国のネット掲示板上で、「どうして日本人は韓国人が好きじゃないのか」という質問をしたと紹介。この質問に対して、日本、韓国それぞれのネットユーザーから回答があったと伝えた。

     日本のネットユーザーからは、「日本は韓国併合後、韓国人に対して日本語と日本文化の学習を迫るとともに、自分たちは韓国人より優れていると認識していた。
    そして、20世紀中ごろには韓国は日本の統治から抜け出したが、どの方面においても日本より後れており、日本人は韓国人に対してなおも優越感に満ちていた。しかし、韓国が経済的、文化的発展を遂げ、世界における地位を高め、
    日本との差を縮めてきた中で、日本の保守主義者たちは依然として韓国は劣等国だと考え、韓国や韓国人について再定義することを拒んできたのだ」との意見が出たという。

     (全文は配信先で読んでください)

    【【中国メディア 】日本人はどうして韓国人のことを良く思っていないの?→「逆に訊きたい 韓国人を快く思っている国が地球にあるのかね」】の続きを読む

    1: クロ ★ 2018/05/31(木) 16:46:14.60 ID:CAP_USER9
    経済学者で同志社大学大学院教授の浜矩子さんの「AERA」巻頭エッセイ「eyes」をお届けします。時事問題に、経済学的視点で切り込みます。

    *  *  *
     記憶されていないことに関する記録が、続々と出てくる。存在しないはずの文書の存在が、次々と判明する。愛媛県で加計問題。財務省で森友問題。防衛省で日報問題。

     授業をやっていて、つくづく思う。人の記憶とは、実に厄介なものだ。まずは、そのスパンが短い。先週の授業でやったことを、今週まで正確に記憶してくれている学生さんは、とても少ない。何回も聞いているはずのことが、ものの見事に忘れ去られていたりもする。

     こうした実態を踏まえて考えれば、「記憶している限り、誰それにお会いしたことはございません」などという言い方には、全く何の信憑性(しんぴょうせい)もない。「記憶にございません」と言われても、そこには、事実の証明としての意味は何もない。

     記憶の問題性はほかにもある。選択性と願望性である。これも、授業をやっているとよく分かる。人は、自分が憶(おぼ)えていたいと思うことを憶えている。そして、自分が憶えていたいと思う通りに憶えている。前者が選択的記憶で、後者が願望的記憶である。これらのバリアーを超えて、本当に憶えておいてほしいことを、憶えていてもらいたい通りに憶え込んでもらうことは、誠に誠に至難の業だ。

     記憶は、短期的で選択的で願望的だ。この三大問題があるから、全てを記憶にゆだねるわけにはいかない。だからこそ、記録に重要な意味がある。記憶は長期保存が利かない。ご都合主義的につまみ食いされる。願望的思い込みによって彩られる。

     それに対して、記録は保管に注意すれば長持ちする。記録をつまみ食いすると、つじつまが合わなくなる。だから、記録をえり好みするわけにはいかない。記録を誰かの願望色に塗ると、他の誰かが異を唱えるから、収拾がつかなくなる。かくして、記録は忘却にも選択にも願望にも侵食されない。だから、記録は頼りになる。

     そのはずだった。ところが、いまや、記録が記憶に調子を合わせるという現象が起きている。こんなにとんでもない状況の中だというのに、与党は「働き方改革」関連法案を衆院で採決に持ち込もうとしている。正気の沙汰だとは思えない。

    ※AERA 6月4日号
    https://dot.asahi.com/aera/2018053000037.html?page=1

    【【浜矩子氏】「いまや、記録が記憶に調子を合わせるという現象が起きている」 】の続きを読む

    1: 動物園φ ★ 2018/05/31(木) 08:44:22.47 ID:CAP_USER
    2018年05月31日08時32分
    [韓国経済新聞/中央日報日本語版]

    青瓦台(チョンワデ、大統領府)が文在寅(ムン・ジェイン)大統領のシンガポール訪問を念頭に置いて現地に職員を派遣したことがわかった。シンガポールでは6月12日に米朝首脳会談開催が予定されているだけに今回の派遣が南北米首脳会談と終戦宣言の可能性と関連があるのかどうかに関心が集まっている。

    30日の外交消息筋によると、青瓦台は行政官級の職員をシンガポールに派遣し宿舎などを物色中であることがわかった。外交消息筋は「文大統領のシンガポール訪問の可能性に備え、プレスセンター設置に向けた仮契約などの目的で青瓦台関係者が派遣されたと承知している」と話した。青瓦台がプレスセンターを事前に物色しているという事実は文大統領が米朝首脳会談の時期にシンガポールを訪問し、南北米3カ国首脳会談をしたり3カ国による終戦宣言をする可能性があることを意味する。

    この日シンガポールで青瓦台関係者とみられる人物が北朝鮮の交渉実務チームの宿舎近くで目撃されたという話が広がったりもしている。青瓦台はしかし「7月に予定された韓国とシンガポールの首脳会談準備に向けた事前踏査のため職員を派遣したもの。米朝首脳会談または、南北米首脳会談準備とは関係がない」と説明した。

    これに先立ち青瓦台は文大統領の来月のシンガポール訪問の可能性と関連し、米朝首脳会談成功の可否と連動しているという立場を維持した。青瓦台核心関係者は先月、「青瓦台も来月12日にシンガポールに行く準備をしているか」という記者らの質問に、「いままさに(米朝の)交渉が始まったのではないか。米朝首脳会談の成果に連動された問題だ」と話していた。

    http://japanese.joins.com/article/865/241865.html?servcode=500&sectcode=510 
    D91EEB16-8CD6-4F37-8E3B-2F0F61AD081B
     

    【韓国、シンガポールで南北米首脳会談の開催に意欲 →「先日怒られたばっかりじゃねーか」】の続きを読む

    1: 動物園φ ★ 2018/05/31(木) 09:03:52.96 ID:CAP_USER
    室井佑月「いいの? 米国>安倍>天皇陛下」〈週刊朝日〉
    5/31(木) 7:00配信

    室井佑月(むろい・ゆづき)/作家。1970年、青森県生まれ。「小説新潮」誌の「読者による性の小説」に入選し作家デビュー。テレビ・コメンテーターとしても活躍。自らの子育てを綴ったエッセー「息子ってヤツは」(毎日新聞出版)が発売中
     作家の室井佑月氏は安倍政権とりまきの応援団を批判する。

    【この記事のイラストはこちら】
    *  *  *
    「柳瀬唯夫・元総理秘書官が総理官邸で愛媛県関係者と面会していたか確認することは困難だ」という答弁書が閣議決定された。

     愛媛県側は柳瀬さんの名刺を持っていた。中村時広知事も国会で説明してもいいといっている。あとは、柳瀬さんがほんとのことをいえばいいだけ。隠してる記録文書を出せばいいだけ。与党側は、野党側が求める中村知事の国会招致も認めず、こう来ましたか!

    「セクハラ罪はない」も閣議決定されたしな。「昭恵夫人は私人」もそうだ。バカみたい。

     最後には、「安倍=国である」かな?

     このコラムにも以前、書いたけど、安倍首相を批判すると「反日」だの「売国奴」だの騒ぐ安倍応援団は、すでにそう思っているでしょう。でもって、そのお取り巻きの考え方は、「米国>安倍>天皇陛下」。

     だって、そうでしょ。この国にとって、米国がどんな不利益なことを押し付けてきても、安倍首相も安倍応援団も従うことが正しいと頑(かたく)なに信じ、「愛国」と叫ぶ安倍応援団は、天皇陛下をいじめる安倍政権に口を閉ざしたままだ。

    https://dot.asahi.com/wa/2018053000010.html 
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