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ニュースのニュースを扱うまとめブログです。 【政治、新聞、テレビ、韓国】などの話題をわかりやすくまとめていきます。


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1: 名無しです 2020/12/04(金) 14:11:35.96 ID:/kwmPDl00● BE:844481327-PLT(13345)
「女性の採用率を男性の2倍にしよう」職場の男女平等へアイデア 沖縄の市役所職員

沖縄県内11市の中で最も少ない女性管理職の割合を増やそうと、豊見城市は11月18日、男女共同参画職員研修を行った。20~50代の職員22人が参加。

以下ソースで
https://www.okinawatimes.co.jp/articles/-/672675

引用元: ・https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1607058695/

【男女格差】女性管理職の割合が少ない→女性の採用率を男の2倍にしよう 沖縄の役所 の続きを読む

1: 名無しです 2020/12/04(金) 08:26:28.00 ID:7hmlHL4p0● BE:886559449-PLT(22000)
渡部建への「不毛な」質問攻めに「疲れた」「やっと終わった」 記者が見た現場の空気

お笑いコンビ・アンジャッシュの渡部建さんは2020年12月3日に都内で記者会見を開き、
6月に報じられた自身の不倫騒動などについて謝罪した。

前日から大きな注目が集まっていた会見では、出演の可能性が報じられた
バラエティー番組「ダウンタウンのガキの使いやあらへんで!」(日本テレビ系、以下:ガキ使)に
関する質問が相次いだ。しかし、レポーター陣が同じような質問を繰り返し、渡部さんも同じような
回答を終始続けたことで、いつしか現場には白けた空気が流れていた。

「我々もガキの使いで来てるんじゃ...」
渡部さんは6月、六本木ヒルズ内にある多目的トイレで不倫行為に及んでいたことが報じられ、
芸能活動を自粛していた。しかし、11月に「ガキ使」の年末特番で復帰する可能性が報じられると、
再び批判が集中。渡部さんは騒動からおよそ半年が経ったこのタイミングで、初めて会見を
実施することになった。前日からスポーツ紙などが会見の実施を報じ、当日のワイドショーでも
多数取り上げられるなど、注目が集まっていた。

19時すぎ、会見場に現れた渡部さんは「関係者のみなさまに大変ご迷惑をおかけし、
多くの視聴者の皆様に大変不快な思いをさせてしまったことを心より深くお詫び申し上げます」と謝罪。
その後は芸能レポーターらによる「囲み取材」が行われた。注目された「ガキ使」への出演報道について
聞かれると、渡部さんは早い段階から「番組に関しては私の口からはお答えできない」と答えていた。

しかし、その後も「ガキ使」関連の質問が繰り返され、それに対し渡部さんが
「私の口からはなんとも...」などと返す流れが続く。終わりの見えないやりとりに、会見場にも
いつしか白けた空気が流れていた。

会見開始から1時間20分が経過した頃、痺れを切らしたのか、一人のレポーターが
「我々もガキの使いで来てるんじゃないので」と言い放った。会場は一瞬だけ笑いに包まれたが、
渡部さんが笑顔を見せることはなかった。

https://www.j-cast.com/2020/12/03400301.html

引用元: ・https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1607037988/

記者 「渡部さん、我々もガキの使いで来てるんじゃないんですよ!!」 ←は?? の続きを読む

1: 名無しです 2020/12/04(金) 12:17:38.36 ID:ZkxO1LgN0 BE:668024367-2BP(1500)
日本人が「恐ろしい民族」だと言われる理由? それを今から教えてやろう=中国

 日本人と中国人は見た目こそ似ているが、考え方や習慣などにおいては、大きく異なっている点も少なくない。そして、その違いが中国人に「日本人は恐ろしい」という感情を抱かせるのだという。

 中国メディアの捜狐はこのほど、「日本民族が恐ろしい理由を考察する」と題する記事を掲載し、中国人の視点で「日本人に恐怖を覚える理由」を伝えている。

 記事は、過去に開催されたサッカーワールドカップでは、日本代表の選手たちが毎試合ロッカールームを清掃して会場を後にしていたことが世界的に大きな注目を集めたことを紹介し、驚くべきは「試合に負けた後も同じように繰り返されたことだ」と指摘。
そして、これと似たような事例は「第2次世界大戦の終戦時」にも見られたと伝え、満州から引き揚げる日本人のなかには「それまで住んでいた家を綺麗に片付けて後にした人がいた」と伝え、家の鍵を引き継いだ中国人は綺麗に片付けられた家の中を見て「日本人は恐ろしいと感嘆したそうだ」と紹介した。

 こうした事例から分かるのは、日本人にとって「最後のロッカールーム」は泣き叫んだり、わめいたりする場ではなく、「気持ちを整理し、次の挑戦に向けて心を切り替える場」なのだろうと伝え、だからこそ試合に負けた後も淡々とロッカールームを清掃して帰ることができたのだと主張。
こうした精神性だからこそ、日本は第2次世界大戦の敗戦後もあっという間に復興できたのではないかと主張した。

 また、日本人が恐ろしいのは「日本に強者を崇拝する文化」があることも理由の1つだとし、日本人は強者を崇拝しながら強者から多くを学び、最終的に強者を上回る能力があると伝え、これは日本が古来中国に学び、そして、近代では欧州に学びながら先進国に上り詰めた事実からも分かると指摘。
日本人には中国人にはない長所があるとし、こうした長所こそ中国人が「日本人に恐怖を覚える理由」だと伝えている。(編集担当:村山健二)(イメージ写真提供:123RF)

https://news.nifty.com/article/world/china/12190-20200811_00063/ 

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引用元: ・https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1607051858/

中国人「最も恐ろしい民族は日本人」 の続きを読む

1: 名無しです 2020/12/04(金) 13:07:52.68 ID:ytFAWEwu0● BE:789862737-2BP(2000)
米ナイキの多様性示す広告、日本で大きな反発 なぜ?
2020年12月2日
https://www.bbc.com/japanese/55154984

(略)
「Surfing the Asian wave: How to survive and thrive in the new world order(アジアの波に乗る 世界の新秩序の中でどう生き抜き繁栄するか)」の著者スティーヴ・マクギネス氏は、この広告はナイキの「オウンゴール(自殺点)」だと指摘した。

「地域的な人種差別は、どんな文化でも繊細な話題だ。
ナイキは、外国企業がその国の人種問題を指摘する立場にあると思うべきではない」

「ナイキは、多くの日本人が『立ち入り禁止』だと思っている場所に、露骨なスポットライトを当てた。これはナイキの大きなオウンゴールだ」

(略)
ブランド・アドバイザーで、著書にアジア・ビジネス書籍を持つマーティン・ロール氏は、
「アジアで活動する西側のブランドにとって最悪の敵は傲慢(ごうまん)さと慢心だ。
アジアの消費者が持つ地元文化への誇りを過小評価している可能性がある」と語った。

マクギネス氏も、「2020年にアメリカやアメリカのブランドが人種差別について優位な立場を取り、他国の悪いところを指摘すべきか?多くの日本人は明らかに、そうすべきではないと思ったようだ」と述べた。

引用元: ・https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1607054872/

英BBCが日本の自称リベラル派を一喝、この広告はナイキの「オウンゴール」 の続きを読む

1: 名無しです 2020/12/04(金) 08:33:02.54 ID:CAP_USER
中世の大航海時代から始まった西洋による植民地政策。19世紀後半から20世紀前半にかけては、いわゆる列強によりアフリカやアジアの多くの国が植民地となった。中国も多くの土地を列強に分割されたが、日本が植民地化されることはなかった。これはなぜなのだろうか。中国メディアの百家号は29日、この理由について分析する記事を掲載した。

 その1つの理由は、「アヘン戦争から教訓を得たこと」だ。英国が清国を打ち破ったことを知った日本は、西洋の船が遅かれ早かれ日本にもやって来ることを察知し、危機意識を持ったとしている。そして、実際に米国のペリーが日本に来て開港することになり、その後は他の国とも貿易が始まったが、これにより大量の金が海外へ流出することになったという。

 記事は、このため日本国内の物価が高騰し、怒りが幕府に向けられ、これが倒幕へとつながったと分析。明治維新後は、「狂ったように西洋から学ぶ」ようになり、あっという間に列強の仲間入りを果たしたと説明した。

 また、別の理由として、「日本は国が小さく、資源が少なく、市場が小さい」ことが関係していると分析。「これが主な理由」だと主張している。アフリカや中国、インド、東南アジアと比べると、西洋の列強から見れば日本は植民地にする価値があまりなかったということのようだ。このほか、「日本人自身の努力」も過小評価できず、高い学習能力を発揮して西洋から学んだことも大きく作用したとしている。

 記事が指摘した理由のほかにも、日本が植民地とならなかったことには様々な要因が関係していると思われるが、世界的に見ても植民地化を逃れることのできた国はそれほど多くはなく、この点で日本は特異な国だと言えるだろう。(編集担当:村山健二)

http://news.searchina.net/id/1694931?page=1 

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引用元: ・https://lavender.5ch.net/test/read.cgi/news4plus/1607038382/

【中国紙】近代の日本はなぜ「植民地」になることなく、列強となったのか の続きを読む

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